フロー型からストック型へのビジネスモデル転換
FY2020-Q1に初出。16回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- 2026-07-31前進経営計画
「完成稼働後のアグリ・O&M事業の本格化に加え住宅商品にも波及」
フロー型事業で開発した系統用蓄電池を、稼働後のアグリゲーション・O&M事業や住宅商品へ波及させる事業間連鎖を具体化している。 - FY2026前進有価証券報告書
「発電資産の安定稼働を支えるO&Mサービスを拡充してストック型の収益基盤を強化したほか、電力の安定供給に寄与する系統用蓄電池の開発導入にもいち早く着手しております。」
フロー収益に加え、O&Mサービスや発電・蓄電所の運用によるストック収益を拡充する方針を継続し、O&M事業及び発電事業の売上高3,685,324千円を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当期においては、グリーンエネルギー施設の開発を中心に、太陽光発電による再生可能エネルギーの創出に取り組んでまいりました。また、販売した施設のO&M(オペレーションアンドメンテナンス)サービスの拡充を通じて、将来にわたる安定的な収益基盤の確立にも注力しております。」
フロー型事業で販売した施設を基盤としてO&Mサービスを拡充し、安定収益基盤を構築するストック型ビジネスへの転換を継続している。O&M事業及び発電事業の売上高は1,270,607千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当連結会計年度において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を、最大限に活用したストック型ビジネスの強化を行ってまいりました。」
フロー型からストック型への転換を継続し、ストック事業の通期売上高は1,007,498千円、セグメント利益は273,680千円となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第3四半期連結累計期間において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で個人参加型、持続可能エネルギーの実現に向けて取り組んでおります。今後は、再生可能エネルギー創出を軸に、積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化を行ってまいります。ストック事業の売上高は706,519千円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益は187,432千円(前年同四半期比13.6%増)となりました。」
再生可能エネルギー創出を軸に顧客基盤を活用したストック型ビジネスの強化を継続し、第3四半期累計期間にストック事業の売上高・セグメント利益の増加を開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を、最大限に活用したストック型ビジネスの強化を行ってまいりました。」
クリーンエネルギー事業・スマートホーム事業で蓄積した顧客基盤を活用し、ストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期連結累計期間において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を、最大限に活用したストック型ビジネスの強化を行ってまいりました。」
クリーンエネルギー事業・スマートホーム事業で蓄積した顧客基盤を活用し、ストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当連結会計年度において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を、最大限に活用したストック型ビジネスの強化を行ってまいりました。」
クリーンエネルギー事業・スマートホーム事業で蓄積した顧客基盤を活用し、ストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当第2四半期累計期間において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化をしてまいりました。」
クリーンエネルギー事業とスマートホーム事業で蓄積した顧客基盤を活用し、ストック型ビジネスを強化する方針を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当第1四半期累計期間において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化をしてまいりました。 ストック事業の売上高は 221,410千円 (前年同四半期比 3.4%増 )、セグメント利益は 69,825千円 (前年同四半期比 56.6%増 )となりました。」
顧客基盤を活用したストック型ビジネスの強化を継続し、第1四半期にはストック事業の売上高221,410千円、セグメント利益69,825千円を計上したことを開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当事業年度において、クリーンエネルギーとスマートホームの各事業で積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化をしてまいりました。」
フロー型からストック型への転換を継続し、ストック事業の通期売上高874,576千円、セグメント利益251,269千円を計上した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、当事業年度において、当社が主として行うクリーンエネルギー事業、スマートホーム事業、ストック事業へのビジネスモデル転換を進め、フローからストック型への転換により、次の成長につながるビジネスモデルを生み出すことを目指し、各事業を推進しております。」
フロー型からストック型へのビジネスモデル転換を継続し、第12期第3四半期累計期間にはストック事業の売上高664,342千円、セグメント利益191,661千円を計上したことを開示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社は、当事業年度において、当社が主として行うクリーンエネルギー事業、スマートホーム事業、ストック事業へのビジネスモデル転換を進め、フローからストック型への転換により、次の成長につながるビジネスモデルを生み出すことを目指し、各事業を推進しております。」
フロー型からストック型へのビジネスモデル転換を継続し、当第2四半期累計期間にはストック事業が売上高459,156千円、セグメント利益131,840千円となったことを開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「昨年より進めておりますビジネスモデルの変更は、販売により積み上げてきた顧客基盤を最大限に活用したストック型ビジネスの強化を進めているものであります。」
販売で蓄積した顧客基盤を活用し、従来のフロー型ビジネスからストック型ビジネスへ転換する方針を、報告セグメントの再編とともに明示している。当第1四半期にはストック事業が売上高214,187千円、セグメント利益44,587千円となっている。