リスク管理委員会を中心とするリスク管理体制
FY2016に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-07-23。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに103社。
- 2026-07-23再掲ガバナンス
「ガバナンス委員会」
ガバナンス委員会を取締役会等と連携する機関として図示し、全社的なガバナンス・リスク管理体制における位置づけを継続して示している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しており、ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営はコーポレート本部が実施するものと定めております。」
代表取締役を最高責任者とし、ガバナンス委員会とコーポレート本部が運営する事務局を中心に、全社的なリスク管理を継続している。 - FY2025リスク管理事務局の所管部門変更有価証券報告書
「ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営はコーポレート本部が実施するものと定めております。」
ガバナンス委員会と事務局による横断的なリスク管理体制を継続しつつ、事務局運営の所管をコーポレート本部として開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しており、ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営はIT・コーポレート統括部が実施するものと定めております。」
ガバナンス委員会と事務局を中心とする全社的なリスク管理体制、およびIT・コーポレート統括部による事務局運営を継続している。 - FY2022リスク管理事務局の所管部門変更有価証券報告書
「ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営はIT・コーポレート統括部が実施するものと定めております。」
ガバナンス委員会と事務局を中心とする横断的なリスク管理体制を継続しつつ、事務局運営の所管部門をIT・コーポレート統括部として開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しており、ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営は総務部が実施するものと定めております。」
ガバナンス委員会とその事務局を中心とするリスク管理・横断統括体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しており、ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営は管理本部が実施するものと定めております。」
ガバナンス委員会とその事務局を中心とするリスク管理・横断統括体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しており、ガバナンス委員会事務局は、定期的に実施内容をガバナンス委員会に報告し、事務局運営は管理本部が実施するものと定めております。」
ガバナンス委員会とその事務局を中心とするリスク管理・横断統括体制を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しております。」
ガバナンス委員会とその事務局をリスク管理の指導・統括主体とする体制を継続している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「リスク管理の指導を適切に行うことは、ガバナンス委員会が担当しております。また、全社的なリスク管理への取組みに関する企画立案を行うとともに横断的な統括・管理を実施するためにガバナンス委員会事務局を設置しております。」
従来のリスク管理委員会を中心とする説明から、ガバナンス委員会とその事務局をリスク管理の指導・統括主体とする説明へ整理されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、取締役会の下に代表取締役社長を委員長とするリスク管理委員会を設置しております。」
取締役全員を委員とし、規程・業務マニュアル、教育、危機発生時の対策本部等を通じてリスクを管理する体制。