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グリーンエナジー&カンパニー(1436)・事実継続監査期間の更新

監査法人の交代

FY2017-Q3に初出。24回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY20262017: 520172018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 020222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
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会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026継続監査期間の更新有価証券報告書

    「当社は、監査法人アリアと監査契約を締結し、会計監査を受けております。なお、2026年4月期において業務を執行した公認会計士は、山中康之氏、萩原眞治氏の2名であり、当該会計監査業務に係る補助者は9名であり、継続監査期間は8年であります。」

    監査法人アリアとの監査契約を継続し、継続監査期間が前回開示の7年から8年となったことを開示している。
  2. FY2025継続監査期間の更新有価証券報告書

    「当社は、監査法人アリアと監査契約を締結し、会計監査を受けております。なお、2025年4月期において業務を執行した公認会計士は、山中康之氏、吉澤将弘氏の2名であり、当該会計監査業務に係る補助者は7名であり、継続監査期間は7年であります。」

    監査法人アリアとの監査契約を継続し、継続監査期間が7年となったこと、業務執行公認会計士2名・補助者7名を開示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年5月1日から2024年10月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、監査法人アリアによる期中レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2023年5月1日から2023年7月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2023年5月1日から2023年7月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第16期第1四半期連結財務諸表の四半期レビューを継続して受けている。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、監査法人アリアと監査契約を締結し、会計監査を受けております。なお、2023年4月期において業務を執行した公認会計士は、茂木秀俊氏、吉澤将弘氏の2名であり、当該会計監査業務に係る補助者は3名であります。継続監査期間は5年であります。」

    監査法人アリアとの監査契約と会計監査を継続している。継続監査期間は5年と開示されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年11月1日から2023年1月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年5月1日から2023年1月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる四半期連結財務諸表のレビューを継続して受けていることを開示している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2021年5月1日から2021年7月31日まで)及び第1四半期連結累計期間(2021年5月1日から2021年7月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第14期第1四半期連結財務諸表の四半期レビューを継続して受けたことを開示している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、監査法人アリアと監査契約を締結し、会計監査を受けております。なお、2021年4月期において業務を執行した公認会計士は、茂木秀俊氏、吉澤将弘氏の2名であり、当該会計監査業務に係る補助者は5名(公認会計士1名、その他の補助者4名)であります。継続監査期間は3年であります。」

    監査法人アリアとの監査契約と会計監査を継続している。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年11月1日から2021年1月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2020年5月1日から2021年1月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第13期第3四半期連結財務諸表の四半期レビューを受けたことを開示している。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2020年8月1日から2020年10月31日まで)及び第2四半期累計期間(2020年5月1日から2020年10月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第13期第2四半期の四半期財務諸表レビューを継続して受けたことを開示している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2020年5月1日から2020年7月31日まで)及び第1四半期累計期間(2020年5月1日から2020年7月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第13期第1四半期の四半期財務諸表レビューを受けたことを継続して開示している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、監査法人アリアと監査契約を締結し、会計監査を受けております。」

    監査法人アリアとの監査契約と同法人による会計監査を継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(2019年11月1日から2020年1月31日まで)及び第3四半期累計期間(2019年5月1日から2020年1月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第12期第3四半期の四半期財務諸表レビューを受けたことを継続して開示している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(2019年8月1日から2019年10月31日まで)及び第2四半期累計期間(2019年5月1日から2019年10月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第12期第2四半期の四半期財務諸表レビューを受けたことを継続して開示している。
  15. FY2019前進有価証券報告書

    「当社は、監査法人アリアと監査契約を締結し、会計監査を受けております。」

    監査法人アリアへの交代後、四半期レビューに続き、当事業年度の会計監査を受けたことを開示している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間(平成30年11月1日から平成31年1月31日まで)及び第3四半期累計期間(平成30年5月1日から平成31年1月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第11期第3四半期の四半期財務諸表レビューを受けたことを継続して開示している。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(平成30年8月1日から平成30年10月31日まで)及び第2四半期累計期間(平成30年5月1日から平成30年10月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。」

    監査法人アリアによる第11期第2四半期の四半期レビューを受けたことを継続して開示している。
  18. FY2019-Q1監査法人アリアへの交代有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(平成30年5月1日から平成30年7月31日まで)及び第1四半期累計期間(平成30年5月1日から平成30年7月31日まで)に係る四半期財務諸表について、監査法人アリアによる四半期レビューを受けております。なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第10期事業年度                 新創監査法人 第11期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 監査法人アリア」

    第10期の新創監査法人から、第11期第1四半期は監査法人アリアへ監査法人が交代し、同法人による四半期レビューを受けたことを開示している。
  19. FY2018監査法人の任期満了退任有価証券報告書

    「当社の会計監査人であった新創監査法人は、平成30年7月27日開催の第10回定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任いたしました。」

    新創監査法人について、当事業年度の監査後、平成30年7月27日の定時株主総会終結時をもって任期満了により退任したと開示している。
  20. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間(平成29年8月1日から平成29年10月31日まで)及び第2四半期累計期間(平成29年5月1日から平成29年10月31日まで)に係る四半期財務諸表について、新創監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の新創監査法人が、第10期第2四半期の四半期財務諸表をレビューしたことを継続して開示している。
  21. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(平成29年5月1日から平成29年7月31日まで)及び第1四半期累計期間(平成29年5月1日から平成29年7月31日まで)に係る四半期財務諸表について、新創監査法人による四半期レビューを受けております。」

    監査法人交代後の新創監査法人が、当第10期第1四半期の四半期財務諸表をレビューしたことを開示している。
  22. FY2017達成有価証券報告書

    「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、事業年度(平成28年4月1日から平成29年4月30日まで)の財務諸表について、新創監査法人により監査を受けております。」

    監査法人交代後の新創監査法人による四半期レビュー段階から進み、当事業年度の財務諸表について監査を受けたことを開示している。
  23. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「第4四半期会計期間(平成29年1月1日から平成29年3月31日まで)及び第4四半期累計期間(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)に係る四半期財務諸表について、新創監査法人による四半期レビューを受けております。」

    第9期第4四半期の四半期財務諸表について、新創監査法人によるレビューを受けたことを開示しており、監査法人交代後の運用が確認できる。
  24. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「なお、当社の監査人は、次のとおり交代しております。第8期事業年度 有限責任監査法人トーマツ 第9期第3四半期会計期間及び第9期第3四半期累計期間 新創監査法人」

    第9期第3四半期から監査人が有限責任監査法人トーマツから新創監査法人に交代したことを開示している。
一緒に動いた変遷

「売上計上時期に関する問題と再発防止」は、この変遷が動いた24回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1売上計上時期に関する問題と再発防止2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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