グリーンエナジー&カンパニー(1436)・目標削除
住宅事業の海外進出
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外事業モデルの再構築と成長市場への展開96社が書いているテーマ・逆風2社・追い風93社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。55社中8社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている96社のうち14社を表示しています。上の文は96社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「① 商品力の向上 ② 展開エリアの拡大 ③ デジタルシフトによる収益性及び生産性の向上 ④ その他」
従来の中長期戦略に掲げていたエナジー事業・住宅事業の海外進出は、本 filing の戦略項目には記載されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「④ エナジー事業および住宅事業の海外進出」
エナジー事業と住宅事業の海外進出を中長期戦略として継続して掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「④ エナジー事業および住宅事業の海外進出」
エナジー事業と住宅事業の海外進出を中長期戦略として継続して掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「エナジー事業及び住宅事業の海外進出」
エナジー事業と住宅事業の海外進出を中長期戦略として継続して掲げている。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「エナジー事業及び住宅事業の海外進出」
従来の住宅事業の海外進出から、エナジー事業を加えた両事業の海外進出へと対象範囲を拡大している。 - FY2016初出有価証券報告書
「住宅事業の海外進出」
経営戦略の一項目として掲げているが、対象地域や時期などの具体化は記載されていない。