グリーンエナジー&カンパニー(1436)・リスク再掲
地震・台風等による設備損壊・供給途絶
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による工事中断・施工設備損傷リスク12社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「地震や台風等の大規模な自然災害の発生時には、被災した自社保有設備や建築現場の修復に加え、建物の点検や応急措置などの初動活動や支援活動等により、多額の費用が発生する可能性があります。」
自然災害による設備・建築現場の損壊、復旧費用、資材供給途絶および完成引渡し遅延のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、社会インフラの大規模な損壊で建築現場の資材等の供給が一時的に途絶えた場合等には、完成引渡しの遅延等により当社の業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害による設備損壊、復旧費用、資材供給途絶、完成引渡し遅延のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、社会インフラの大規模な損壊で建築現場の資材等の供給が一時的に途絶えた場合等には、完成引渡しの遅延等により当社の業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害による設備損壊、復旧費用、資材供給途絶、完成引渡し遅延のリスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、社会インフラの大規模な損壊で建築現場の資材等の供給が一時的に途絶えた場合等には、完成引渡しの遅延等により当社の業績に影響を与える可能性があります。」
自然災害による設備損壊、復旧費用、資材供給途絶、完成引渡し遅延のリスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、社会インフラの大規模な損壊で建築現場の資材等の供給が一時的に途絶えた場合等には、完成引渡しの遅延等により当社の業績に影響を与える可能性があります。」
地震・台風等の自然災害による設備損壊、復旧費用、資材供給途絶のリスクを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「地震や台風等の大規模な自然災害の発生時には、被災した自社保有設備や建築現場の修復に加え、建物の点検や応急措置などの初動活動や支援活動等により、多額の費用が発生する可能性があります。」
資材供給途絶による完成引渡し遅延の可能性も記載。