エナジー事業の拡大と住宅事業の減収
FY2016に初出。40回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-10。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026第18期通期連結業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は18,358,123千円(前年同期比58.0%増)、営業利益1,191,710千円(前年同期比119.3%増)、経常利益1,029,656千円(前年同期比152.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は500,265千円(前年同期比81.6%増)となりました。」
第18期通期の連結業績を確定開示し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の増加を示している。 - FY2026-H1第18期中間連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は7,182,542千円(前年同中間期比48.1%増)、営業利益304,302千円(前年同中間期比88.0%増)、経常利益242,486千円(前年同中間期比81.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益151,490千円(前年同中間期比87.0%増)となりました。」
第18期中間連結会計期間の業績を開示し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のいずれも前年同中間期を上回った。 - FY2025第17期通期連結業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,616,630千円(前年同期比20.1%増)、営業利益543,537千円(前年同期比5.7%増)、経常利益408,098千円(前年同期比18.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益275,507千円(前年同期比16.6%減)となりました。」
第17期通期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を確定開示している。太陽光発電設備・系統用蓄電所事業の販売区画数は341.68区画、ネットゼロ・エネルギー・ハウス事業の販売棟数は255棟、O&M・発電事業の管理受託件数は1,893件となった。 - FY2025-H1第17期中間連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間における売上高は4,848,844千円(前年同中間期比4.8%増)、営業利益161,869千円(前年同中間期比19.4%減)、経常利益133,629千円(前年同中間期比30.1%減)、親会社株主に帰属する中間純利益81,030千円(前年同中間期比27.1%減)となりました。」
第17期中間連結会計期間について、売上高は4,848,844千円で前年同期比4.8%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2024-Q3第16期第3四半期連結累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,538,441千円(前年同四半期比2.3%増)、営業利益240,307千円(前年同四半期比30.5%減)、経常利益213,185千円(前年同四半期比34.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益141,946千円(前年同四半期比32.5%減)となりました。」
第16期第3四半期連結累計期間について、売上高は前年同期比2.3%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したことを開示している。 - FY2024-Q2第16期第2四半期連結累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,625,874千円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益200,911千円(前年同四半期比34.2%減)、経常利益191,262千円(前年同四半期比34.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益111,132千円(前年同四半期比35.3%減)となりました。」
第16期第2四半期連結累計期間について、売上高は前年同期比2.9%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したことを開示している。 - FY2024-Q1第16期第1四半期連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,942,065千円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益30,565千円(前年同四半期比65.0%減)、経常利益31,935千円(前年同四半期比60.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益27,453千円(前年同四半期比52.1%減)となりました。」
第16期第1四半期連結累計期間について、売上高1,942,065千円、営業利益30,565千円、経常利益31,935千円、親会社株主に帰属する四半期純利益27,453千円を開示している。前年同期比では減収減益となった。 - FY2023第15期通期連結業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は8,853,977千円(前年同期比23.2%増)、営業利益530,752千円(前年同期比10.9%増)、経常利益515,286千円(前年同期比5.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益323,610千円(前年同期比14.6%増)となりました。」
第15期通期の連結業績を確定開示している。産業と社会の脱炭素事業の販売区画数は320.07区画、住まいの脱炭素事業の販売棟数は200棟、アセット管理事業の管理受託件数は61件増となった。 - FY2023-Q3第15期第3四半期連結累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は6,390,678千円(前年同四半期比16.1%増)、営業利益345,720千円(前年同四半期比29.0%減)、経常利益327,634千円(前年同四半期比35.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益210,332千円(前年同四半期比29.2%減)となりました。」
第15期第3四半期連結累計期間について、売上高は前年同期比16.1%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したことを開示している。 - FY2023-Q2第15期第2四半期連結累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,495,824千円(前年同四半期比14.3%増)、営業利益305,293千円(前年同四半期比28.0%減)、経常利益291,704千円(前年同四半期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益171,670千円(前年同四半期比35.7%減)となりました。」
第15期第2四半期連結累計期間について、売上高は前年同期比14.3%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したことを開示している。 - FY2023-Q1第15期第1四半期連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,050,518千円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益87,422千円(前年同四半期比47.9%減)、経常利益81,345千円(前年同四半期比51.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益57,274千円(前年同四半期比46.2%減)となりました。」
第15期第1四半期連結累計期間について、売上高は前年同四半期比12.1%増となった一方、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したことを開示している。 - FY2022第14期通期連結業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は7,186,591千円(前年同期比20.0%増)、営業利益478,463千円(前年同期比82.9%増)、経常利益486,427千円(前年同期比76.1%増)、さらに法人税等調整額に△41,930千円(△は益)を計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は282,421千円(前年同期比77.3%増)となりました。」
第14期通期の連結業績として、売上高7,186,591千円、営業利益478,463千円、経常利益486,427千円、親会社株主に帰属する当期純利益282,421千円を確定開示している。スマートホーム事業の売上高は3,526,343千円、ストック事業は1,007,498千円となった。 - FY2022-Q3第14期第3四半期累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は5,503,210千円(前年同四半期比32.0%増)、営業利益486,768千円(前年同四半期比136.6%増)、経常利益505,466千円(前年同四半期比159.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益297,214千円(前年同四半期比186.2%増)となりました。クリーンエネルギー事業の売上高は2,217,226千円(前年同四半期比16.4%増)、セグメント利益は382,220千円(前年同四半期比34.2%増)となりました。スマートホーム事業の売上高は2,579,464千円(前年同四半期比58.3%増)、セグメント利益は282,584千円(前年同四半期比916.7%増)となりました。ストック事業の売上高は706,519千円(前年同四半期比11.2%増)、セグメント利益は187,432千円(前年同四半期比13.6%増)となりました。」
第14期第3四半期累計期間について、全社および各セグメントの売上高・利益を更新している。全社では増収増益となり、スマートホーム事業の増収およびセグメント利益の大幅増加が開示されている。 - FY2022-Q2第14期第2四半期累計業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,934,434千円、営業利益424,303千円、経常利益441,474千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は266,799千円となりました。 クリーンエネルギー事業では販売区画数は、146.22区画(内、新規125.09区画、セカンダリー21.13区画)となりました。以上の結果、クリーンエネルギー事業の売上高は1,840,583千円、セグメント利益は335,719千円となりました。 スマートホーム事業では、販売棟数は77棟(前年同四半期56棟)となりました。以上の結果、スマートホーム事業の売上高は1,620,788千円、セグメント利益は190,987千円となりました。 ストック事業の売上高は473,062千円、セグメント利益は144,222千円となりました。」
第14期第2四半期累計期間の全社および各セグメントの業績を更新している。全社では売上高3,934,434千円、営業利益424,303千円、経常利益441,474千円、親会社株主に帰属する四半期純利益266,799千円となった。 - FY2022-Q1第14期第1四半期連結業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,829,402千円、営業利益167,857千円、経常利益166,901千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は106,397千円となりました。」
第14期第1四半期連結累計期間について、売上高1,829,402千円、営業利益167,857千円、経常利益166,901千円、親会社株主に帰属する四半期純利益106,397千円を開示している。 - FY2021第13期通期連結業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における売上高は5,990,829千円、営業利益261,546千円、経常利益276,241千円、親会社株主に帰属する当期純利益は159,307千円となりました。」
第13期通期の連結業績として、売上高5,990,829千円、営業利益261,546千円、経常利益276,241千円、親会社株主に帰属する当期純利益159,307千円を開示している。 - FY2021-Q3第13期第3四半期連結累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,169,641千円、営業利益205,767千円、経常利益194,896千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は103,841千円となりました。」
第13期第3四半期連結累計期間について、全社の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益を開示している。セグメント別では、クリーンエネルギー事業が売上高1,905,454千円・セグメント利益284,756千円、スマートホーム事業が売上高1,629,019千円・セグメント利益27,793千円、ストック事業が売上高635,168千円・セグメント利益164,973千円となっている。 - FY2021-Q2第13期第2四半期累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は2,751,677千円(前年同四半期比48.5%増)、営業利益163,592千円(前年同四半期比465.8%増)、経常利益158,418千円(前年同四半期比599.9%増)、四半期純利益99,187千円(前年同四半期比733.9%増)となりました。」
第13期第2四半期累計期間について、増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上したことを開示している。 - FY2021-Q1第13期第1四半期業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は996,587千円(前年同四半期比119.7%増)、営業利益57,296千円(前年同四半期は営業損失171,632千円)、経常利益57,850千円(前年同四半期は経常損失174,493千円)、四半期純利益38,585千円(前年同四半期は四半期純損失172,968千円)となりました。」
第13期第1四半期について、売上高が前年同四半期比119.7%増となり、営業利益、経常利益、四半期純利益を計上したことを開示している。 - FY2020第12期通期業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は4,735,252千円(前年同期比5.7%減)、営業利益157,880千円(前年同期は営業損失197,427千円)、経常利益142,338千円(前年同期は経常損失205,782千円)、当期純利益79,098千円(前年同期は当期純損失398,717千円)となりました。」
第12期通期について、減収ながら営業利益、経常利益、当期純利益に転じたことを確定開示している。 - FY2020-Q3第12期第3四半期累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は3,148,931千円(前年同四半期比27.3%増)、営業利益31,457千円(前年同四半期は営業損失435,532千円)、経常利益23,555千円(前年同四半期は経常損失440,852千円)、四半期純損失2,442千円(前年同四半期は四半期純損失637,438千円)となりました。」
第12期第3四半期累計期間は増収となり、営業利益・経常利益を計上した一方、四半期純損失2,442千円を計上した。クリーンエネルギー事業は増収増益、ストック事業は増収増益、スマートホーム事業は減収・セグメント損失となった。 - FY2020-Q2第12期第2四半期累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,852,527千円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益28,911千円(前年同四半期は営業損失296,537千円)、経常利益22,633千円(前年同四半期は経常損失298,191千円)、四半期純利益11,894千円(前年同四半期は四半期純損失481,571千円)となりました。」
第12期第2四半期累計期間について、増収となり、営業利益・経常利益・四半期純利益を計上したことを開示している。 - FY2020-Q1報告セグメント再編と第12期第1四半期実績有価証券報告書
「当社は、事業セグメントを「クリーンエネルギー事業」「スマートホーム事業」「ストック事業」に分けて活動を行っております。」
報告セグメントをクリーンエネルギー、スマートホーム、ストックに整理し、第12期第1四半期の実績として、クリーンエネルギー事業は売上高90,173千円・セグメント損失61,476千円、スマートホーム事業は売上高149,158千円・セグメント損失70,413千円、ストック事業は売上高214,187千円・セグメント利益44,587千円を開示している。 - FY2019第11期通期業績の確定開示有価証券報告書
「以上の結果、当事業年度における売上高は5,021,176千円、営業損失197,427千円、経常損失205,782千円、当期純損失398,717千円となりました。」
第11期通期について、売上高5,021,176千円、営業損失197,427千円、経常損失205,782千円、当期純損失398,717千円を確定開示している。 - FY2019-Q3第11期第3四半期累計業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期累計期間における売上高は2,472,757千円(前年同四半期比31.6%減)、営業損失435,532千円(前年同四半期は営業利益514,649千円)、経常損失440,852千円(前年同四半期は経常利益505,762千円)、四半期純損失637,438千円(前年同四半期は四半期純利益320,640千円)となりました。 エナジー事業では販売区画数は53.03区画(内、新規30.67区画、セカンダリー0.92区画、増設21.44区画)となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は1,015,510千円(前年同四半期比45.6%減)、セグメント損失は102,216千円(前年同四半期はセグメント利益556,210千円)となりました。 住宅事業では販売棟数は58棟となりました。以上の結果、住宅事業の売上高は1,188,544千円(前年同四半期比21.4%減)、セグメント利益は80,306千円(前年同四半期比53.2%減)となりました。 賃貸管理事業では、引き続き不動産賃貸管理業務及びサブリース業務を行ってまいりました。以上の結果、賃貸管理事業の売上高は268,702千円(前年同四半期比14.0%増)、セグメント利益は20,383千円(前年同四半期比12.3%増)となりました。」
第11期第3四半期累計期間の事業別実績を開示している。全社では売上高が前年同期比31.6%減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失を計上した。エナジー事業は減収・赤字化、住宅事業は減収減益、賃貸管理事業は増収増益となった。 - FY2019-Q2第11期第2四半期累計業績の開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売区画数は37.56区画(内、新規22.36区画、セカンダリー0.92区画、増設14.27区画)となりました。 以上の結果、エナジー事業の売上高は 680,203 千円(前年同四半期比 14.6%増 )、セグメント損失は 69,962 千円(前年同四半期は セグメント損失42,954 千円)となりました。 住宅事業では販売棟数は34棟となりました。 以上の結果、住宅事業の売上高は 727,327 千円(前年同四半期比 21.7%減 )、セグメント利益は 48,272 千円(前年同四半期比 40.6%減 )となりました。 賃貸管理事業では、引き続き不動産賃貸管理業務及びサブリース業務を行ってまいりました。 以上の結果、賃貸管理事業の売上高は 178,806 千円(前年同四半期比 11.9%増 )、セグメント利益は 12,713 千円(前年同四半期比 11.8%増 )となりました。」
第11期第2四半期累計期間について、エナジー事業、住宅事業、賃貸管理事業の販売数・売上高・セグメント損益を開示している。エナジー事業は売上増ながら損失が拡大し、住宅事業は減収減益、賃貸管理事業は増収増益となった。 - FY2019-Q1第11期第1四半期業績の開示有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は648,695千円(前年同四半期比16.3%減)、営業損失165,319千円(前年同四半期は営業損失75,475千円)、経常損失166,060千円(前年同四半期は経常損失78,431千円)、四半期純損失181,250千円(前年同四半期は四半期純損失93,086千円)となりました。」
第11期第1四半期の全社業績を開示し、売上高は前年同期比16.3%減、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。エナジー事業は売上高291,101千円で増収となった一方、セグメント損失62,031千円、住宅事業は売上高274,702千円、セグメント利益1,845千円となった。 - FY2018第10期通期業績の確定開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売区画数は新規51.48区画、中古74.99区画、計126.47区画となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は3,191,436千円となり、セグメント利益は981,448千円となりました。住宅事業では、販売棟数は147棟となりました。以上の結果、住宅事業の売上高は2,642,605千円となり、セグメント利益は398,894千円となりました。」
平成30年4月期の通期実績として、エナジー事業と住宅事業の販売数・売上高・セグメント利益を確定開示している。 - FY2018-Q3第10期第3四半期累計業績の開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売区画数は新規16.66区画、中古45.11区画、計61.77区画となりました。 以上の結果、エナジー事業の売上高は1,867,140千円となり、セグメント利益は556,210千円となりました。 住宅事業では販売棟数は80棟となりました。 以上の結果、住宅事業の売上高は1,512,180千円となり、セグメント利益は171,510千円となりました。 その他の事業セグメントでは、引き続き不動産賃貸管理業務及びサブリース業務を行ってまいりました。 以上の結果、その他の事業の売上高は235,730千円となり、セグメント利益は18,157千円となりました。」
第10期第3四半期累計期間の事業別実績として、エナジー事業は61.77区画・売上高1,867,140千円・セグメント利益556,210千円、住宅事業は80棟・売上高1,512,180千円・セグメント利益171,510千円、その他の事業は売上高235,730千円・セグメント利益18,157千円を開示している。 - FY2018-Q2第10期第2四半期累計業績の開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売数は15.90区画となりました。 以上の結果、エナジー事業の売上高は593,429千円となり、セグメント損失は42,954千円となりました。 住宅事業では販売棟数は53棟となりました。 以上の結果、住宅事業の売上高は928,646千円となり、セグメント利益は81,200千円となりました。 賃貸管理事業では、引き続き不動産賃貸管理業務及びサブリース業務を行ってまいりました。 以上の結果、賃貸管理事業の売上高は159,860千円となり、セグメント利益は11,366千円となりました。」
第10期第2四半期累計期間の事業別実績として、エナジー事業は15.90区画・売上高593,429千円・セグメント損失42,954千円、住宅事業は53棟・売上高928,646千円・セグメント利益81,200千円、賃貸管理事業は売上高159,860千円・セグメント利益11,366千円を開示している。 - FY2018-Q1第10期第1四半期業績の開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売数は5.46区画となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は246,919千円となり、セグメント損失は38,076千円となりました。住宅事業では販売棟数は26棟となりました。以上の結果、住宅事業の売上高は449,094千円となり、セグメント利益は33,411千円となりました。」
第10期第1四半期の事業別実績として、エナジー事業は5.46区画、売上高246,919千円、セグメント損失38,076千円、住宅事業は26棟、売上高449,094千円、セグメント利益33,411千円を開示している。 - FY201713ヶ月通期業績の確定開示有価証券報告書
「エナジー事業での販売数は196.61区画となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は4,259,760千円となり、セグメント利益は1,167,664千円となりました。住宅事業では販売棟数は131棟となりました。以上の結果、住宅事業の売上高は2,596,312千円となり、セグメント利益は293,498千円となりました。」
平成28年4月から平成29年4月までの13ヶ月間の通期実績として、エナジー事業と住宅事業の販売数・売上高・セグメント利益を確定開示している。 - FY2017-Q4第4四半期累計業績の開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売数は190.13区画となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は4,113,715千円となり、セグメント利益は1,182,911千円となりました。住宅事業では販売棟数は112棟となりました。以上の結果、住宅事業の売上高は2,271,717千円となり、セグメント利益は239,766千円となりました。」
第4四半期累計期間の事業別実績として、エナジー事業は190.13区画、売上高4,113,715千円、セグメント利益1,182,911千円、住宅事業は112棟、売上高2,271,717千円、セグメント利益239,766千円を開示した。 - FY2017-Q3第3四半期累計業績の開示有価証券報告書
「その結果、低圧のコンパクトソーラー発電所を中心に売上が計上されるとともに、受注に関しては引渡済みで未連系の物件及び受注残の合計は約60区画に達し順調に推移しました。」
第3四半期累計では、エナジー事業の販売数94.49区画、売上高2,119,743千円、セグメント利益405,753千円、住宅事業の販売棟数80棟、売上高1,692,758千円、セグメント利益177,390千円を開示した。エナジー事業は前年同期比で減収減益、住宅事業は増収増益となっている。 - FY2017-Q2第2四半期累計業績の開示有価証券報告書
「エナジー事業では販売数は71.53区画となりました。 以上の結果、エナジー事業の売上高は1,478,672千円となり、セグメント利益は356,921千円となりました。 住宅事業では販売棟数は54棟となりました。 以上の結果、住宅事業の売上高は1,241,309千円となり、セグメント利益は150,359千円となりました。」
第2四半期累計期間の事業別実績として、エナジー事業は71.53区画、売上高1,478,672千円、セグメント利益356,921千円、住宅事業は54棟、売上高1,241,309千円、セグメント利益150,359千円を開示。高圧の太陽光発電施設の計上により収益性が高まった旨も記載している。 - FY2017-Q1四半期業績の開示有価証券報告書
「住宅事業では販売棟数は25棟となりました。エナジー事業では販売数は11.35区画となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は310,871千円となり、セグメント損失は9,524千円となりました。」
第1四半期の事業別実績として、住宅25棟、エナジー11.35区画を開示。エナジー事業は売上高310,871千円で、セグメント損失9,524千円となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「エナジー事業では販売数は198.96区画となりました。以上の結果、エナジー事業の売上高は4,737,145千円(前年同期比10.8%増)となり、セグメント利益は1,151,985千円(前年同期比15.5%増)となりました。」
住宅事業は販売142棟、売上高2,321,857千円で前年同期比10.4%減。エナジー事業が売上・利益の中心となっている。