グリーンエナジー&カンパニー(1436)・リスク再掲
スマートホーム事業のソフトウェア開発投資の減損
FY2021-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア投資・開発資産の回収可能性低下による減損リスク105社が書いているテーマ・逆風109社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中19社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「その内訳は、土地34,202千円、ソフトウエア仮勘定10,970千円であります。」
スマートホーム事業の仕掛中ソフトウェア開発について、10,970千円の減損損失を計上したことを継続して開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「スマートホーム事業における仕掛中ソフトウェア開発について、当初想定していた将来の収益獲得並びに費用削減効果が見込めず、投資額の回収が見込めなくなることから、必要な減損処理を行い、10,970千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。」
スマートホーム事業の仕掛中ソフトウェア開発について、将来の収益獲得・費用削減効果および投資額の回収が見込めず、10,970千円の減損損失を計上したことを継続して開示している。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「スマートホーム事業における仕掛中のソフトウェア開発について、当初想定していた将来の収益獲得並びに費用削減効果が見込めず、投資額の回収が見込めなくなることから、必要な減損処理を行い、10,970千円を減損損失として特別損失に計上いたしました。」
スマートホーム事業で仕掛中のソフトウェア開発について、将来の収益獲得・費用削減効果および投資額の回収が見込めなくなり、10,970千円の減損損失を計上したことを初めて開示している。