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グリーンエナジー&カンパニー(1436)・事実再掲

決算日の3月31日から4月30日への変更

FY2017-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017-Q4再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 520172018: 12018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「事業年度 5月1日から4月30日まで」

    決算日変更後の5月1日から4月30日までの事業年度を継続して適用している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月29日開催の臨時株主総会の決議により、第9期より決算日を3月31日から4月30日に変更しております。当該変更に伴い、決算期変更の経過期間となる前事業年度の第2四半期累計期間は、平成28年4月1日から平成28年9月30日までの6ヶ月間となっております。」

    決算日を4月30日に変更したことと、比較対象となる前事業年度の第2四半期累計期間が6ヶ月間であることを継続して開示している。
  3. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月29日開催の臨時株主総会の決議により、第9期より決算日を3月31日から4月30日に変更しております。当該変更に伴い、決算期変更の経過期間となる前事業年度の第1四半期累計期間は、平成28年4月1日から平成28年6月30日までの3ヶ月間となっております。」

    決算日変更後の会計期間を前提に、当第10期第1四半期を平成29年5月1日から7月31日までとして開示している。
  4. FY2017達成有価証券報告書

    「事業年度 5月1日から4月30日まで」

    決算日を3月31日から4月30日に変更する経過期間を終え、5月1日から4月30日までの事業年度として運用されている。
  5. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月29日開催の臨時株主総会の決議により、当第9期より決算日を3月31日から4月30日に変更しております。当該変更に伴い、決算期変更の経過期間となる当事業年度の期間は、平成28年4月1日から平成29年4月30日までの13か月間となります。」

    決算日変更と、経過期間が13か月となることを改めて開示している。
  6. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年11月29日開催の臨時株主総会の決議により、決算日を3月31日から4月30日に変更しております。当該変更に伴い、決算期変更の経過期間となる当事業年度の期間は、平成28年4月1日から平成29年4月30日までの13か月間となります。」

    臨時株主総会決議により決算日を変更し、経過期間の当事業年度を13か月とすることを開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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