グリーンエナジー&カンパニー(1436)・方針政策保有株式の増加
政策保有株式の保有・処分方針と合理性検証
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026政策保有株式の増加有価証券報告書
「非上場株式 5 86,250」
政策保有株式について、非上場株式が前年度の3銘柄・69,950千円から5銘柄・86,250千円へ増加し、当事業年度に2銘柄・16,300千円を取得したことを開示している。 - FY2023政策保有株式の残高更新有価証券報告書
「非上場株式 3 69,950」
政策保有株式について、非上場株式3銘柄、貸借対照表計上額69,950千円を開示している。前年度開示の4銘柄・84,650千円から銘柄数・計上額が減少している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、取引先との良好な取引関係の維持発展などの政策的な目的により株式を保有することとしております。また、その保有・処分については、当社の経営方針との整合性や経済合理性などを総合的に検討したうえで、個別に判断いたします。」
政策保有株式について、取引関係維持を目的とし、経営方針との整合性・経済合理性に基づき個別判断する方針を継続している。非上場株式4銘柄、貸借対照表計上額84,650千円も開示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、取引先との良好な取引関係の維持発展などの政策的な目的により株式を保有することとしております。また、その保有・処分については、当社の経営方針との整合性や経済合理性などを総合的に検討したうえで、個別に判断いたします。」
政策保有株式について、取引関係維持を目的とし、経営方針との整合性や経済合理性を踏まえて個別判断する方針を初めて開示している。