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robot home(1435)・事実再掲

東京証券取引所市場第一部への市場変更

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021再定義FY2023-Q32017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 220222023: 220232024: 020242025: 020252026: 1
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への移行後の上場区分を継続して記載している。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場 (第3四半期会計期間末現在) スタンダード市場(提出日現在)」

    第3四半期会計期間末時点の東京証券取引所プライム市場から、提出日現在はスタンダード市場へ上場区分の記載が変更されている。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    東京証券取引所プライム市場への移行後の上場区分を継続して記載している。
  4. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」

    第1四半期会計期間末時点の東京証券取引所市場第一部から、提出日現在のプライム市場へ上場区分の記載が変更されている。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への市場変更後の上場区分を継続して記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    市場第一部への市場変更後の上場区分を引き続き記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年12月7日付で、当社株式は東京証券取引所マザーズから東京証券取引所市場第一部へ市場変更しております。」

    平成28年12月7日付で、上場市場をマザーズから市場第一部へ変更した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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