売上高・利益の実績
FY2016-Q2に初出。37回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-04。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに24社。
- FY2026-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高92億33百万円(前年同期比84.2%増)、営業利益3億87百万円(前年同期比428.8%増)、経常利益3億28百万円(前年同期比58.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益2億39百万円(前年同期比34.7%増)となりました。」
2026年1月から6月までの連結業績を更新した。売上高は92億33百万円、営業利益は3億87百万円、経常利益は3億28百万円、親会社株主帰属中間純利益は2億39百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2025通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高240億68百万円(前年同期比82.9%増)、営業利益17億66百万円(前年同期比69.2%増)、経常利益17億87百万円(前年同期比75.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益19億89百万円(前年同期比118.0%増)となりました。」
2025年12月期の通期業績を更新し、売上高240億68百万円、営業利益17億66百万円、経常利益17億87百万円、親会社株主帰属当期純利益19億89百万円となった。 - 2026-03-04実績引用株主総会
「売上高は240億68百万円(前年同期比82.9%増)と大きく伸長いたしました。中長期的な成長を見据えた人的資本への投資や、システム開発への戦略的投資を積極的に推進しつつ、営業利益は17億66百万円(前年同期比69.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は19億89百万円(前年同期比118.0%増)となりました。」
2025年12月期の増収増益実績を記載している。 - FY2025-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高50億14百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益73百万円(前年同期比87.0%減)、経常利益2億6百万円(前年同期比63.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益1億77百万円(前年同期比66.5%減)となりました。」
2025年1月から6月までの連結業績を更新した。売上高は前年同期比5.3%増となった一方、営業利益73百万円、経常利益2億6百万円、中間純利益1億77百万円となり、各利益項目は前年同期から減少した。 - FY2024-H1中間期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間における業績は、売上高47億59百万円(前年同期比26.5%増)、営業利益5億64百万円(前年同期比32.4%増)、経常利益5億60百万円(前年同期比33.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益5億30百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」
2024年1月から6月までの連結業績を更新し、売上高47億59百万円、営業利益5億64百万円、経常利益5億60百万円、中間純利益5億30百万円となった。 - FY2024-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高27億58百万円(前年同期比27.1%増)、営業利益5億99百万円(前年同期比155.1%増)、経常利益5億94百万円(前年同期比160.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億63百万円(前年同期比60.4%増)となりました。」
2024年1月から3月までの連結業績を更新し、売上高27億58百万円、営業利益5億99百万円、経常利益5億94百万円、親会社株主帰属四半期純利益5億63百万円となった。AI・IoT事業は売上高1億28百万円、営業利益54百万円、robot home事業は売上高26億37百万円、営業利益9億67百万円となった。 - FY2023通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高86億25百万円(前年同期比59.1%増)、営業利益7億48百万円(前年同期比16.0%増)、経常利益7億37百万円(前年同期比10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益8億86百万円(前年同期比23.2%増)となりました。」
2023年12月期の通期業績として、売上高86億25百万円、営業利益7億48百万円、経常利益7億37百万円、親会社株主帰属当期純利益8億86百万円を開示し、前年同期比で増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高56億82百万円(前年同期比51.8%増)、営業利益5億3百万円(前年同期比34.7%増)、経常利益4億94百万円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億13百万円(前年同期比86.0%増)となりました。」
2023年1月から9月までの連結業績を更新し、売上高56億82百万円、営業利益5億3百万円、経常利益4億94百万円、親会社株主帰属四半期純利益6億13百万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高37億63百万円(前年同期比57.3%増)、営業利益4億26百万円(前年同期比89.6%増)、経常利益4億20百万円(前年同期比62.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億53百万円(前年同期比120.4%増)となりました。」
2023年1月から6月までの連結業績を更新し、売上高37億63百万円、営業利益4億26百万円、経常利益4億20百万円、親会社株主帰属四半期純利益5億53百万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高21億71百万円(前年同期比83.8%増)、営業利益2億35百万円(前年同期比60.1%増)、経常利益2億28百万円(前年同期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億51百万円(前年同期比103.3%増)となりました。 (AI・IoT事業) この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は89百万円(前年同期比10.4%減)、営業利益は31百万円(前年同期比43.8%減)となりました。 (Robot Home事業) この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は20億82百万円(前年同期比92.5%増)、営業利益は4億81百万円(前年同期比24.8%増)となりました。」
連結では売上高21億71百万円、営業利益2億35百万円、経常利益2億28百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億51百万円となった。AI・IoT事業は減収減益、Robot Home事業は売上高20億82百万円、営業利益4億81百万円で増収増益となった。 - FY2022通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高54億21百万円、営業利益6億45百万円(前年同期比115.1%増)、経常利益6億64百万円(前年同期比87.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益7億19百万円(前年同期比92.4%増)となりました。」
2022年12月期の通期業績として、売上高54億21百万円、営業利益6億45百万円、経常利益6億64百万円、親会社株主帰属当期純利益7億19百万円を開示し、利益項目は前年同期比で増加した。 - FY2022-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高37億43百万円、営業利益3億74百万円(前年同期比18.9%増)、経常利益4億6百万円(前年同期比11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億29百万円(前年同期比11.1%増)となりました。」
2022年1月から9月までの第3四半期連結累計期間について、売上高37億43百万円、営業利益3億74百万円、経常利益4億6百万円、親会社株主帰属四半期純利益3億29百万円へ業績数値を更新した。営業利益、経常利益、純利益はいずれも前年同期比で増加している。 - FY2022-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高23億92百万円、営業利益2億25百万円(前年同期比6.0%減)、経常利益2億59百万円(前年同期比2.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億51百万円(前年同期比6.1%増)となりました。」
2022年1月から6月までの業績を更新し、売上高23億92百万円、営業利益2億25百万円、経常利益2億59百万円、親会社株主帰属四半期純利益2億51百万円を開示している。 - FY2022-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高11億81百万円、営業利益1億46百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益1億76百万円(前年同期比9.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億72百万円(前年同期比20.5%増)となりました。」
2022年1月から3月までの連結業績を更新し、売上高11億81百万円、営業利益1億46百万円、経常利益1億76百万円、親会社株主帰属四半期純利益1億72百万円を開示している。 - FY2021通期業績の黒字化を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高40億90百万円(前年同期比33.5%減)、営業利益2億99百万円(前年同期は営業損失6億64百万円)、経常利益3億55百万円(前年同期は経常損失6億94百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益3億73百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失10億7百万円)となりました。」
売上高は前年同期比33.5%減となった一方、営業利益2億99百万円、経常利益3億55百万円、親会社株主帰属当期純利益3億73百万円を計上し、前年の各損失から黒字化した。 - FY2021-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高29億83百万円(前年同期比42.9%減)、営業利益3億14百万円(前年同期は営業損失5億31百万円)、経常利益3億64百万円(前年同期は経常損失5億64百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億96百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失9億0百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高は前年同期比42.9%減となった一方、営業利益3億14百万円、経常利益3億64百万円、四半期純利益2億96百万円を計上し、前年同期の各損失から黒字に転じた。 - FY2021-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高21億19百万円(前年同期比47.4%減)、営業利益2億39百万円(前年同期は営業損失4億92百万円)、経常利益2億66百万円(前年同期は経常損失5億29百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億36百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失8億55百万円)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新した。売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2021-Q1第1四半期業績の黒字化を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高11億46百万円(前年同期比43.7%減)、営業利益1億35百万円(前年同期は営業損失2億1百万円)、経常利益1億60百万円(前年同期は経常損失2億24百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億43百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億27百万円)となりました。」
売上高は前年同期比43.7%減となった一方、営業利益1億35百万円、経常利益1億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1億43百万円を計上し、前年同期の各損失から黒字に転じた。 - FY2020通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高61億47百万円(前年同期比67.4%減)、営業損失6億64百万円(前年同期は営業損失96億71百万円)、経常損失6億94百万円(前年同期は経常損失101億22百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失10億7百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失145億36百万円)となりました。」
2020年12月期の通期業績を更新した。売上高は減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属当期純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2020-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高52億27百万円(前年同期比70.3%減)、営業損失5億31百万円(前年同期は営業損失72億67百万円)、経常損失5億64百万円(前年同期は経常損失76億97百万円)、投資有価証券評価損2億82百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失9億0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失104億63百万円)となりました。」
2020年1月から9月までの連結業績を更新した。売上高は52億27百万円、営業損失は5億31百万円、経常損失は5億64百万円、親会社株主帰属四半期純損失は9億円となり、前年同期から損失は縮小している。 - FY2020-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高40億30百万円(前年同期比71.8%減)、営業損失4億92百万円(前年同期は営業損失65億2百万円)、経常損失5億29百万円(前年同期は経常損失68億85百万円)、投資有価証券評価損2億82百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失8億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失89億39百万円)となりました。」
2020年1月から6月までの売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を更新した。前年同期比で減収となった一方、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小している。 - FY2020-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高20億35百万円(前年同期比56.3%減)、営業損失2億1百万円(前年同期は営業損失47億4百万円)、経常損失2億24百万円(前年同期は経常損失48億93百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失2億27百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失60億45百万円)となりました。」
売上高は前年同期比56.3%減となった一方、営業損失は47億4百万円から2億1百万円、経常損失は48億93百万円から2億24百万円、親会社株主帰属四半期純損失は60億45百万円から2億27百万円へ縮小した。 - FY2019-Q3第3四半期業績の赤字拡大を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高176億7百万円(前年同期比65.3%減)、販売用不動産の一括売却に係る損失額31億98百万円を売上原価に計上したこと等により、営業損失72億67百万円(前年同期は営業利益25億51百万円)、経常損失76億97百万円(前年同期は経常利益24億3百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失104億63百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益32億12百万円)となりました。」
第3四半期累計の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を更新した。前年同期比で売上高は65.3%減となり、損失は第2四半期累計からさらに拡大している。 - FY2019-Q2第2四半期業績の赤字拡大を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高142億73百万円(前年同期比61.8%減)、販売用不動産の一括売却に係る損失額31億98百万円を売上原価に計上したこと等により、営業損失65億2百万円(前年同期は営業利益23億8百万円)、経常損失68億85百万円(前年同期は経常利益21億87百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失89億39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益14億20百万円)となりました。」
第2四半期累計の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失を更新した。前年同期の黒字から赤字となり、販売用不動産の一括売却に係る31億98百万円の損失も計上している。 - FY2019-Q1第1四半期業績の赤字化を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高46億63百万円(前年同期比68.2%減)、販売用不動産の一括売却に係る損失額31億98百万円を売上原価に計上したこと等により、営業損失47億4百万円(前年同期は営業利益6億73百万円)、経常損失48億93百万円(前年同期は経常利益6億43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失60億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4億33百万円)となりました。」
売上高は前年同期比68.2%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益から、それぞれ47億4百万円、48億93百万円、60億45百万円の損失へ転じた。販売用不動産の一括売却に係る31億98百万円の損失も計上している。 - FY2018通期業績の大幅減益を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高791億49百万円(前年同期比18.1%増)と増収となったものの、たな卸資産の評価損18億6百万円を売上原価に計上したこと等により、営業利益7億21百万円(同87.8%減)、経常利益5億7百万円(同91.3%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券売却益24億48百万円を計上したこと等により8億21百万円(同79.4%減)となりました。」
平成30年12月期の通期業績を更新し、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも大幅に減少した。たな卸資産評価損18億6百万円や投資有価証券売却益24億48百万円も要因として記載している。 - FY2018-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高508億14百万円(前年同期比20.1%増)、営業利益25億51百万円(同12.6%減)、経常利益24億3百万円(同16.2%減)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益24億25百万円を計上したこと等により32億12百万円(同72.4%増)となりました。」
平成30年1月から9月までの連結業績を更新し、売上高508億14百万円、営業利益25億51百万円、経常利益24億3百万円、親会社株主帰属四半期純利益32億12百万円を開示している。 - FY2018-Q2第2四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高373億52百万円(前年同期比41.2%増)、営業利益23億8百万円(同19.9%増)、経常利益21億87百万円(同17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億20百万円(同17.0%増)となりました。」
平成30年1月から6月までの第2四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益および前年同期比を更新している。 - FY2018-Q1第1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高146億78百万円(前年同期比32.2%増)、営業利益6億73百万円(同6.3%増)、経常利益6億43百万円(同15.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億33百万円(同23.6%増)となりました。」
平成30年1月から3月までの第1四半期連結業績として、売上高146億78百万円、営業利益6億73百万円、経常利益6億43百万円、親会社株主帰属四半期純利益4億33百万円および前年同期比を更新している。 - FY2017通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高670億16百万円(前年同期比76.8%増)、営業利益58億98百万円(同55.0%増)、経常利益58億63百万円(同54.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益39億95百万円(同69.7%増)となりました。」
平成29年12月期の通期業績および前年同期比を更新している。 - FY2017-Q3第3四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高423億26百万円(前年同期比76.9%増)、営業利益29億19百万円(同30.0%増)、経常利益28億68百万円(同27.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益18億63百万円(同32.0%増)となりました。」
平成29年1月から9月までの第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益および前年同期比を更新している。 - FY2017-Q1四半期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、売上高111億3百万円、営業利益6億34百万円、経常利益5億56百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億50百万円となりました。」
平成29年1月から3月までの第1四半期連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を更新している。 - FY2016通期業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度における業績は、売上高379億15百万円、営業利益38億6百万円、経常利益38億3百万円、親会社株主に帰属する当期純利益23億54百万円となりました。」
平成28年12月期の通期連結業績として、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益を更新している。 - FY2016-Q3業績数値を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高239億21百万円、営業利益22億46百万円、経常利益22億45百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益14億11百万円となりました。」
平成28年1月から9月までの第3四半期連結累計期間の業績数値を更新している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高144億13百万円、営業利益13億65百万円、経常利益13億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益8億62百万円となりました。」
2016年1月から6月までの連結累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を報告している。