投資有価証券評価損の計上
FY2020-Q2に初出。20回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- FY2026-H1中間期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 12,668 49,999」
2026年1月から6月までの投資有価証券評価損は4,999万9千円となり、前年同期の1,266万8千円から増加した。 - FY2025通期評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について46,293千円(その他有価証券46,293千円)の減損処理を行っております。」
2025年12月期の投資有価証券評価損は4,629万3千円となり、前年の2,671万円から増加した。 - FY2025-H1中間期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 26,710 12,668」
2025年1月から6月までの投資有価証券評価損は1,266万8千円となり、前年同期の2,671万円から減少した。 - FY2024-H1中間期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,999 26,710」
当中間連結会計期間の投資有価証券評価損は2,671万円となり、前年同期の2,999万9千円から減少した。 - FY2024-Q1第1四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,999 26,710」
当第1四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は2,671万円となり、前年同期の2,999万9千円から減少した。 - FY2023通期評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について37,836千円(その他有価証券37,836千円)の減損処理を行っております。」
2023年12月期の投資有価証券評価損は3,783万6千円となり、前年の1億260万1千円から減少した。 - FY2023-Q3第3四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 37,836」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損を3,783万6千円として更新している。前年同期の1億183万2千円から減少している。 - FY2023-Q2第2四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 29,999」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損を2,999万9千円として更新している。前年同期の327万1千円から増加した。 - FY2023-Q1第1四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 ― 29,999」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損2,999万9千円を特別損失として計上した。 - FY2022通期評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について102,601千円(その他有価証券102,601千円)の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で1億260万1千円となり、前年の4,064万6千円から増加した。 - FY2022-Q3第3四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 101,832」
当第3四半期連結累計期間の投資有価証券評価損を101,832千円として更新した。前第3四半期累計期間の37,323千円から増加している。 - FY2022-Q2第2四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 3,271」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損を3,271千円として更新している。前年同期の12,313千円から減少している。 - FY2022-Q1第1四半期評価損なしを更新有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 -」
当第1四半期連結累計期間の投資有価証券評価損は計上されていない。 - FY2021通期評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について40,646千円(その他有価証券40,646千円)の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損は通期で4,064万6千円となり、前年の2億9,274万5千円から減少した。 - FY2021-Q3第3四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損 37,323」
当第3四半期累計期間の投資有価証券評価損は3,732万3千円となり、前第3四半期累計期間の2億8,279万2千円から減少している。 - FY2021-Q2第2四半期評価損を更新有価証券報告書
「投資有価証券評価損12,313千円」
当第2四半期連結累計期間の投資有価証券評価損を1,231万3千円として更新している。 - FY2021-Q1第1四半期評価損を更新有価証券報告書
「特別損失 投資有価証券評価損 - 5,110」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損5,110千円を特別損失として計上している。 - FY2020通期評価損を更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について292,745千円(その他有価証券292,745千円)の減損処理を行っております。」
投資有価証券評価損を通期で292,745千円として更新した。前年同期の154,385千円から増加している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高52億27百万円(前年同期比70.3%減)、営業損失5億31百万円(前年同期は営業損失72億67百万円)、経常損失5億64百万円(前年同期は経常損失76億97百万円)、投資有価証券評価損2億82百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失9億0百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失104億63百万円)となりました。」
投資有価証券評価損2億82百万円の特別損失計上を第3四半期連結累計期間の業績要因として再掲している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損2億82百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純損失8億55百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失89億39百万円)となりました。」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損2億82百万円を特別損失として計上した。