robot home(1435)・施策再定義
「TATERU」を構成する5つのシステムの継続的アップデート
FY2016-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業拡大に伴うサービス基盤システム開発37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風37社
robot homeがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再定義有価証券報告書
「TATERU Apartment事業の特徴は、①アドテクノロジー(インターネット広告における配信技術や広告流通技術)を駆使した集客によるインバウンドセールス、②土地情報の入手とマッチング、③デザインアパートの企画、施工、④賃貸管理の4つの分野において、自社開発したシステムを構築・運用している点にあります。」
従来の「5つのシステムの継続的アップデート」という表現から、4分野における自社開発システムの構築・運用という説明へ整理されている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「「TATERU」を構成する5つのシステムは、継続的なアップデートを進めており、」
5つのシステムの継続的アップデートを再掲している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「「TATERU」を構成する5つのシステムは、継続的なアップデートを進めており、」
5つのシステムの継続的アップデートを再掲している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「「TATERU」を構成する5つのシステムは、継続的なアップデートを進めており、」
プラットフォームを構成する複数システムを継続的に更新する施策が記載されている。