robot home(1435)・方針再掲
業務提携を目的とする投資株式の保有・合理性検証
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに49社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証いたします。また、取締役会にて株価の下落などによる減損リスクについても都度検証しております。」
業務提携・協業目的の投資株式を保有し、取締役会で保有目的、経済合理性および減損リスクを検証する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証いたします。また、取締役会にて株価の下落などによる減損リスクについても都度検証しております。」
業務提携・協業目的の投資株式を保有し、取締役会で保有目的、経済合理性および減損リスクを検証する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証いたします。」
業務提携・協業目的の投資株式の保有方針と、取締役会による経済合理性・減損リスクの検証を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、中長期的な視点に立ち、業務提携等に基づく協業を行うことを目的とし、株式を保有する場合があります。保有する株式については、取締役会において、その保有目的並びに経済合理性を精査し、保有の適否を検証いたします。」
業務提携・協業を目的とする投資株式の保有方針と、取締役会による保有目的・経済合理性・減損リスクの検証方法を初めて明示している。