robot home(1435)・方針削除直近の決算説明資料(2026-08-12)では「再定義」
「世界中にカッコいい空間を」をテーマとするデザインアパートの企画・施工
FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-05-15。直近の記載は2026-08-12。
6記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デザイン性重視のアパート企画・施工1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書当 filing では、「世界中にカッコいい空間を」をテーマとするデザインアパートの基本方針への直接の言及が確認できない。
- FY2020引き上げ有価証券報告書
「具体的には、商品ラインナップを従来の木造アパートから、RC・鉄骨アパート、オフィス、ホテル、レストランなどに拡充してまいります。」
従来の木造アパート中心の展開から、RC・鉄骨アパート、オフィス、ホテル、レストランまで商品範囲を拡大する方針を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「世界中にカッコいい空間を」提供することをテーマに1棟として同じデザインアパートを作らないことを基本方針とし、専門のデザイナーが、デザイン性を重視したアパートの企画を行っております。」
同一デザインを避け、専門デザイナーによるデザイン性重視の企画を基本方針として継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「世界中にカッコいい空間を」提供することをテーマに1棟として同じデザインアパートを作らないことを基本方針とし、当社内に専門のデザイナーを配置し、デザイン性にこだわりを持ったアパートの企画、施工を行っております。」
同一デザインを避け、専門デザイナーを配置してデザイン性の高いアパートを企画・施工する基本方針を示している。