robot home(1435)・施策前進
株式会社Next Relation設立によるパブリックアフェアーズ事業への進出
FY2022-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
Next Relation設立によるパブリックアフェアーズ事業への進出2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「2022年7月 パブリックアフェアーズ事業を行う株式会社Next Relationを設立」
2022年7月に、パブリックアフェアーズ事業を行う株式会社Next Relationを設立し、前 filing の設立計画から実際の子会社設立へ進んだ。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「当社は、不動産×ITの様々な自社プロダクトを開発・運用してきた実績を活かしDX統合支援サービスを展開してまいりました。その中でも、パブリックアフェアーズコンサルティングに対する需要が拡大しております。新市場創出に必要不可欠な成長産業であるパブリックアフェアーズ事業の拡大は、中長期的なグループ全体の企業価値向上に寄与するものと考えております。この度の子会社設立は、パブリックアフェアーズ事業を通じて得る収益を明確にすることにより、さらなる事業成長の実現を期するものであります。」
パブリックアフェアーズコンサルティング、自治体向け地域課題解決のシステム開発、企業支援を目的とした会員組織の運営を行う株式会社Next Relationを、2022年8月15日設立予定の子会社として計画している。当社80%、小野寺浩太20%の出資とし、事業収益の明確化と中長期的な企業価値向上を目指すとしている。