robot home(1435)・事実通期減損損失を更新
収益見通し見直しに伴う事業用資産の減損とインベストオンライン株式に係るのれん償却
FY2019-Q3に初出。。直近の記載はFY2025。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025通期減損損失を更新有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日) 該当事項はありません。」
2025年12月期の報告セグメントごとの固定資産減損損失は該当事項なしと開示している。 - FY2023-Q3第3四半期減損損失なしを更新有価証券報告書
「2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
当第3四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等は該当事項なしと開示している。 - FY2023-Q2第2四半期減損損失なしを更新有価証券報告書
「2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
当第2四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等は該当事項なしと開示している。 - FY2023-Q1第1四半期減損損失なしを更新有価証券報告書
「2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等は該当事項なしと開示している。 - FY2022通期減損損失の該当なしを更新有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) 該当事項はありません。」
2022年12月期の報告セグメントごとの固定資産減損損失は該当事項なしと開示している。 - FY2022-Q1第1四半期減損損失の該当なしを更新有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期連結累計期間について、セグメント情報上の固定資産の減損損失またはのれん等は該当事項なしと開示している。 - FY2021通期減損損失の該当なしを更新有価証券報告書
「当連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)該当事項はありません。」
当連結会計年度の減損損失は該当事項なしとなり、前年の減損損失3,585万1千円から記載状況が変化した。 - FY2021-Q3第3四半期減損損失の該当なしを更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日 ) 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間について、減損損失は該当事項なしと開示している。 - FY2020通期減損損失を更新有価証券報告書
「減損損失 35,851」
2020年12月期の減損損失は35,851千円となり、前年同期の1,851,862千円から大幅に減少した。のれん償却額は当期に該当事項がない。 - FY2020-Q3減損損失の重要性低下有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日 ) 重要性が乏しいため、記載を省略しております。」
前年同期に計上した事業用資産の減損損失886,176千円およびのれん1,540,991千円の一時償却に対し、当第3四半期連結累計期間の減損損失は重要性が乏しいとして詳細記載を省略し、のれん償却額も該当事項なしとしている。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社が保有する事業用資産の一部について、当社グループの今後の収益見通しを見直した結果、当該資金生成単位(資産グループ)の回収可能価額が帳簿価額を下回ることとなったため、回収可能価額まで帳簿価額を減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。 合計 886,176千円 「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、子会社株式の減損処理に伴ってのれんを一時償却したものであります。」
収益見通しの見直しにより事業用資産について合計886,176千円の減損損失を計上した。また、インベストオンライン株式の減損処理に伴い、のれん1,540,991千円を一時償却した。