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決算説明資料1435robot home不動産

2025年12月期 第1四半期決算説明資料

2025年12月期第1四半期は、前年同期に大型棚卸資産の売却があった反動で連結売上高と営業利益が大幅に減少した。一方、その一過性要因を除くと、robot home事業は増収増益で、会社は通期計画に対して順調に推移していると評価している。

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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,633百万円-40.8%
営業利益5百万円-99.1%
経常利益171百万円-71.1%
純利益167百万円-70.4%
販管費901百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,633百万円
営業利益
5百万円
経常利益
171百万円
純利益
167百万円
通期業績予想
売上高
24,000百万円
営業利益
1,400百万円
経常利益
1,350百万円
純利益
1,100百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高6.8%
営業利益0.4%
経常利益12.7%
純利益15.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初計画に対して順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
大型棚卸資産売却の影響
売上高1,137百万円
営業利益659百万円
unit_営業利益百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新築1棟あたり売上高
1.5億円
新築1棟あたり仕様戸数
10戸
1戸あたり粗利額
90,000円
新しい施策
  • 投資家向けのWealthTech資産形成プラットフォームの開発
  • 物件シナリオ分析・キャッシュフロー予測・トータル資産形成支援機能の将来実装
  • AI・IoT、RPA、アプリを活用したDX総合支援サービスの展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • IoT導入戸数12,022戸
  • サービス提供社数(累計)52社
  • オーナー数2,263名
  • 物件引渡件数3件
  • 物件媒介件数56件
  • 管理戸数27,298戸
  • 入居率98.4%
  • 登録仲介業者数8,989社
セグメント別実績
AI・IoT事業
売上高
81百万円-36.8%
営業利益
11百万円-79.3%
robot home事業
売上高
1,558百万円-40.9%
営業利益
431百万円-55.5%
フロー売上高
748百万円-60.6%
ストック売上高
810百万円+9.8%
フロー営業利益
-10百万円-101.6%
ストック営業利益
441百万円+24.4%
中期経営計画の目標
開発棟数
FY202460棟
FY2025100棟
FY2026140棟
FY2027200棟
フロー売上高
FY202490億円
FY2025150億円
FY2026210億円
FY2027300億円
増加管理戸数(年度)
FY2024600戸
FY20251000戸
FY20261400戸
FY20272000戸
増加管理戸数(累計)
FY2024600戸
FY20251600戸
FY20263000戸
FY20275000戸
ストック粗利増加額(年度)
FY20240.54億円
FY20250.9億円
FY20261.26億円
FY20271.8億円
ストック粗利増加額(累計)
FY20240.54億円
FY20251.44億円
FY20262.7億円
FY20274.5億円
従業員数
人数243名
基準時点2025年3月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第1四半期
売上高1,633百万円(前年比 -40.8%)
営業利益5百万円(前年比 -99.1%)
経常利益171百万円(前年比 -71.1%)
純利益167百万円(前年比 -70.4%)
販管費901百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,633百万円 / 営業利益 5百万円 / 経常利益 171百万円 / 純利益 167百万円
通期業績予想売上高 24,000百万円 / 営業利益 1,400百万円 / 経常利益 1,350百万円 / 純利益 1,100百万円
通期予想に対する進捗率売上高 6.8% / 営業利益 0.4% / 経常利益 12.7% / 純利益 15.2%
計画に対する自己評価当初計画に対して順調に推移
セグメント別実績AI・IoT事業 売上高 81百万円(前年比 -36.8%) / 営業利益 11百万円(前年比 -79.3%) / robot home事業 売上高 1,558百万円(前年比 -40.9%) / 営業利益 431百万円(前年比 -55.5%) / フロー売上高 748百万円(前年比 -60.6%) / ストック売上高 810百万円(前年比 +9.8%) / フロー営業利益 -10百万円(前年比 -101.6%) / ストック営業利益 441百万円(前年比 +24.4%)
増減要因の内訳大型棚卸資産売却の影響 売上高 1,137百万円 / 営業利益 659百万円 / unit_営業利益 百万円
主要KPI指標名 IoT導入戸数 / 値 12,022戸 / 前年同期比 非開示、指標名 サービス提供社数(累計) / 値 52社 / 前年同期比 非開示、指標名 オーナー数 / 値 2,263名 / 前年同期比 非開示、指標名 物件引渡件数 / 値 3件 / 前年同期比 非開示、指標名 物件媒介件数 / 値 56件 / 前年同期比 非開示、指標名 管理戸数 / 値 27,298戸 / 前年同期比 非開示、指標名 入居率 / 値 98.4% / 前年同期比 非開示、指標名 登録仲介業者数 / 値 8,989社 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 243名 / 基準時点 2025年3月末 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提新築1棟あたり売上高 1.5億円 / 新築1棟あたり仕様戸数 10戸 / 1戸あたり粗利額 90,000円
中期経営計画の目標開発棟数 FY2024 60棟 / FY2025 100棟 / FY2026 140棟 / FY2027 200棟 / フロー売上高 FY2024 90億円 / FY2025 150億円 / FY2026 210億円 / FY2027 300億円 / 増加管理戸数(年度) FY2024 600戸 / FY2025 1000戸 / FY2026 1400戸 / FY2027 2000戸 / 増加管理戸数(累計) FY2024 600戸 / FY2025 1600戸 / FY2026 3000戸 / FY2027 5000戸 / ストック粗利増加額(年度) FY2024 0.54億円 / FY2025 0.9億円 / FY2026 1.26億円 / FY2027 1.8億円 / ストック粗利増加額(累計) FY2024 0.54億円 / FY2025 1.44億円 / FY2026 2.7億円 / FY2027 4.5億円
新しい施策投資家向けのWealthTech資産形成プラットフォームの開発、物件シナリオ分析・キャッシュフロー予測・トータル資産形成支援機能の将来実装、AI・IoT、RPA、アプリを活用したDX総合支援サービスの展開
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年同期に大型棚卸資産を売却した反動で減収減益となった。会社は、中期経営方針の達成に向けて人材投資・設備投資を継続していることも販管費増加の理由として説明している。大型棚卸資産の売却影響を除けば、ストック収益の安定成長や物件媒介件数の増加により、robot home事業は増収増益となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年12月期 第1四半期決算説明資料|robot home(1435)の適時開示 | Komori