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決算説明資料1435robot home不動産

2024年12月期 第3四半期決算説明資料

2024年12月期第3四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。通期予想に対しては、売上高61.2%、営業利益88.4%まで進み、会社は当初計画に対して順調と評価している。

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この資料の中身

決算説明資料2024年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高7,956百万円+40.0%
営業利益706百万円+40.3%
経常利益689百万円+39.6%
純利益661百万円+7.9%
販管費2,565百万円
当四半期3か月の実績
売上高
3,196百万円
売上総利益
993百万円
販管費及び一般管理費
851百万円
営業利益
142百万円
経常利益
129百万円
純利益
130百万円
通期業績予想
売上高
13,000百万円
営業利益
800百万円
経常利益
750百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
700百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高61.2%
営業利益88.4%
経常利益92.0%
親会社株主に帰属する当期純利益94.5%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当初計画に対して順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 大型棚卸資産の売却によるrobot home事業の売上高への影響1,137百万円
  • 大型棚卸資産の売却によるrobot home事業の営業利益への影響659百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
新築1棟あたりの売上高
1.5億円
新築1棟あたりの戸数
10戸
1戸あたり粗利額
90,000円
新しい施策
  • シナジー効果のある業務提携の推進
  • 富裕層向けサービスのアップデート
  • 売却から再投資までのUX向上
  • DX総合支援サービスの提供
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • IoT導入戸数11,550戸
  • オーナー数2,205名
  • 会員数3,272名
  • 管理戸数26,883戸
  • 入居率97.1%
  • DX総合支援サービス提供社数(累計)48社
  • 登録仲介業者数8,840業者
  • 自社保証件数15,272件
セグメント別実績
  • AI・IoT事業
    売上高463百万円(前年比 +49.4%)
    営業利益164百万円(前年比 +45.3%)
  • robot home事業
    売上高7,511百万円(前年比 +39.7%)
    営業利益1,758百万円(前年比 +44.2%)
中期経営計画の目標
FY2024
開発棟数60棟
フロー売上高90億円
増加管理戸数(年度)600戸
増加管理戸数(累計)600戸
ストック粗利増加額(年度)0.54億円
ストック粗利増加額(累計)0.54億円
FY2025
開発棟数100棟
フロー売上高150億円
増加管理戸数(年度)1,000戸
増加管理戸数(累計)1,600戸
ストック粗利増加額(年度)0.9億円
ストック粗利増加額(累計)1.44億円
FY2026
開発棟数140棟
フロー売上高210億円
増加管理戸数(年度)1,400戸
増加管理戸数(累計)3,000戸
ストック粗利増加額(年度)1.26億円
ストック粗利増加額(累計)2.7億円
FY2027
開発棟数200棟
フロー売上高300億円
増加管理戸数(年度)2,000戸
増加管理戸数(累計)5,000戸
ストック粗利増加額(年度)1.8億円
ストック粗利増加額(累計)4.5億円
財務目標
自己資本比率
実績67.6%
従業員数
人数228名
時点2024年9月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年12月期 第3四半期
売上高7,956百万円(前年比 +40.0%)
営業利益706百万円(前年比 +40.3%)
経常利益689百万円(前年比 +39.6%)
純利益661百万円(前年比 +7.9%)
販管費2,565百万円
当四半期3か月の実績売上高 3,196百万円 / 売上総利益 993百万円 / 販管費及び一般管理費 851百万円 / 営業利益 142百万円 / 経常利益 129百万円 / 純利益 130百万円
通期業績予想売上高 13,000百万円 / 営業利益 800百万円 / 経常利益 750百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 700百万円
通期予想に対する進捗率売上高 61.2% / 営業利益 88.4% / 経常利益 92.0% / 親会社株主に帰属する当期純利益 94.5%
計画に対する自己評価当初計画に対して順調に推移
セグメント別実績セグメント AI・IoT事業 / 売上高 463百万円(前年比 +49.4%) / 営業利益 164百万円(前年比 +45.3%)、セグメント robot home事業 / 売上高 7,511百万円(前年比 +39.7%) / 営業利益 1,758百万円(前年比 +44.2%)
増減要因の内訳要因 大型棚卸資産の売却によるrobot home事業の売上高への影響 / 金額 1,137百万円、要因 大型棚卸資産の売却によるrobot home事業の営業利益への影響 / 金額 659百万円
主要KPI指標名 IoT導入戸数 / 値 11,550戸 / 前年同期比 非開示、指標名 オーナー数 / 値 2,205名 / 前年同期比 非開示、指標名 会員数 / 値 3,272名 / 前年同期比 非開示、指標名 管理戸数 / 値 26,883戸 / 前年同期比 非開示、指標名 入居率 / 値 97.1% / 前年同期比 非開示、指標名 DX総合支援サービス提供社数(累計) / 値 48社 / 前年同期比 非開示、指標名 登録仲介業者数 / 値 8,840業者 / 前年同期比 非開示、指標名 自社保証件数 / 値 15,272件 / 前年同期比 非開示
従業員数人数 228名 / 時点 2024年9月末 / 期中の増減・採用計画 非開示
業績見通しの前提新築1棟あたりの売上高 1.5億円 / 新築1棟あたりの戸数 10戸 / 1戸あたり粗利額 90,000円
中期経営計画の目標FY2024 開発棟数 60棟 / フロー売上高 90億円 / 増加管理戸数(年度) 600戸 / 増加管理戸数(累計) 600戸 / ストック粗利増加額(年度) 0.54億円 / ストック粗利増加額(累計) 0.54億円 / FY2025 開発棟数 100棟 / フロー売上高 150億円 / 増加管理戸数(年度) 1,000戸 / 増加管理戸数(累計) 1,600戸 / ストック粗利増加額(年度) 0.9億円 / ストック粗利増加額(累計) 1.44億円 / FY2026 開発棟数 140棟 / フロー売上高 210億円 / 増加管理戸数(年度) 1,400戸 / 増加管理戸数(累計) 3,000戸 / ストック粗利増加額(年度) 1.26億円 / ストック粗利増加額(累計) 2.7億円 / FY2027 開発棟数 200棟 / フロー売上高 300億円 / 増加管理戸数(年度) 2,000戸 / 増加管理戸数(累計) 5,000戸 / ストック粗利増加額(年度) 1.8億円 / ストック粗利増加額(累計) 4.5億円
財務目標自己資本比率 実績 67.6% / 目標 非開示
新しい施策シナジー効果のある業務提携の推進、富裕層向けサービスのアップデート、売却から再投資までのUX向上、DX総合支援サービスの提供
この書類が述べていない項目(12件)
売上総利益率営業利益率単価と数量の指標店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AI・IoT事業とrobot home事業の両方で売上高・営業利益が増加した。robot home事業では、大型棚卸資産の売却により、累計で売上高1,137百万円、営業利益659百万円の影響があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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