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売上高の前年同期比増加率(%)書きぶり
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第3四半期2024年1月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高7,956百万円前年比 +40.0%進捗 61.2%
営業利益706百万円前年比 +40.3%進捗 88.3%
経常利益689百万円前年比 +39.6%進捗 91.9%
純利益(親会社株主帰属)661百万円前年比 +7.9%進捗 94.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益7.36円
期末の財政状態
総資産13,369百万円
うち純資産 9,044 百万円自己資本比率 67.6%前期末比 -3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
AI・IoT事業463,0135.8%+49.4%
robot home事業7,511,74894.2%+39.7%
セグメント別利益
AI・IoT事業164,4008.6%+45.3%
robot home事業1,758,19391.4%+44.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,000百万円(前年比 +50.7%)
営業利益800百万円(前年比 +6.8%)
経常利益750百万円(前年比 +1.7%)
純利益700百万円(前年比 -21.0%)
年間配当予想2円 → 2円(0.0%)
業績の増減要因
個人消費・設備投資、雇用情勢・所得環境の改善。AI・IoT等の先端技術を活用したDXの推進、賃貸経営プラットフォームの継続的なアップデート、物件供給から賃貸管理、売却・再投資までの流通拡大により、安定的にストック収入を拡大。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 7,344千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 26,710千円
減価償却費153,992千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数91,127,000
期末自己株式数1,242,800
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 7,956百万円(前年比 +40.0%) |
| 営業利益 | 706百万円(前年比 +40.3%) |
| 経常利益 | 689百万円(前年比 +39.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 661百万円(前年比 +7.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 7.36円 |
| 自己資本比率 | 当期末 67.6 / 前期末 71.5 |
| 総資産 | 13,369百万円 |
| 純資産 | 9,044百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 13,000百万円(前年比 +50.7%) / 営業利益 800百万円(前年比 +6.8%) / 経常利益 750百万円(前年比 +1.7%) / 純利益 700百万円(前年比 -21.0%) |
| 年間配当予想 | 2円 → 2円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | AI・IoT事業 463,013千円(前年比 +49.4%) / robot home事業 7,511,748千円(前年比 +39.7%) |
| セグメント別利益 | AI・IoT事業 164,400千円(前年比 +45.3%) / robot home事業 1,758,193千円(前年比 +44.2%) |
| 減価償却費 | 153,992千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 資産除去債務戻入益 7,344千円 / 特別損失 投資有価証券評価損 26,710千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 91,127,000 |
| 期末自己株式数 | 1,242,800 |
| 業績の増減要因 | 個人消費・設備投資、雇用情勢・所得環境の改善。AI・IoT等の先端技術を活用したDXの推進、賃貸経営プラットフォームの継続的なアップデート、物件供給から賃貸管理、売却・再投資までの流通拡大により、安定的にストック収入を拡大。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。個人消費・設備投資や雇用・所得環境の改善に加え、AI・IoTを活用したDXの推進、賃貸経営プラットフォームの継続的な更新、物件供給・賃貸管理・売却・再投資の循環拡大により、ストック収入が拡大したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。