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2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比27.1%増、営業利益が155.1%増となり、増収・大幅増益だった。通期業績予想と配当予想は据え置かれた。

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155.1
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準
売上高2,758百万円前年比 +27.1%進捗 21.2%
営業利益599百万円前年比 +155.1%進捗 74.9%
経常利益594百万円前年比 +160.0%進捗 79.2%
純利益(親会社株主帰属)563百万円前年比 +60.4%進捗 80.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.27円
期末の財政状態
総資産12,501百万円
うち純資産 9,067 百万円自己資本比率 72.5%前期末比 +1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高AI・IoT事業 128百万円(前年比 +43.7%)、robot home事業 2,637百万円(前年比 +26.6%)
セグメント別利益AI・IoT事業 54百万円(前年比 +73.0%)、robot home事業 967百万円(前年比 +101.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高13,000百万円(前年比 +50.7%)
営業利益800百万円(前年比 +6.8%)
経常利益750百万円(前年比 +1.7%)
純利益700百万円(前年比 -21.0%)
年間配当予想2円 → 2円(0.0%)
業績の増減要因

AI・IoT等の先端技術を活用したDX推進、賃貸経営プラットフォームの継続的な開発・運用、安定したストック収入の拡大、メンテナンス領域への事業拡大、自社保証のシェア拡大、アプリ内取引の活性化。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 資産除去債務戻入益 / 金額 4,027千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 18千円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 26,710千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数91,127,000
期末自己株式数1,242,800
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年1月1日〜2024年3月31日
売上高2,758百万円(前年比 +27.1%)
営業利益599百万円(前年比 +155.1%)
経常利益594百万円(前年比 +160.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益563百万円(前年比 +60.4%)
1株当たり当期純利益6.27円
自己資本比率当期末 72.5 / 前期末 71.5
総資産12,501百万円
純資産9,067百万円
通期業績予想売上高 13,000百万円(前年比 +50.7%) / 営業利益 800百万円(前年比 +6.8%) / 経常利益 750百万円(前年比 +1.7%) / 純利益 700百万円(前年比 -21.0%)
年間配当予想2円 → 2円(0.0%)
セグメント別売上高AI・IoT事業 128百万円(前年比 +43.7%)、robot home事業 2,637百万円(前年比 +26.6%)
セグメント別利益AI・IoT事業 54百万円(前年比 +73.0%)、robot home事業 967百万円(前年比 +101.0%)
特別損益の内訳特別利益 項目 資産除去債務戻入益 / 金額 4,027千円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 18千円、項目 投資有価証券評価損 / 金額 26,710千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数91,127,000
期末自己株式数1,242,800
業績の増減要因AI・IoT等の先端技術を活用したDX推進、賃貸経営プラットフォームの継続的な開発・運用、安定したストック収入の拡大、メンテナンス領域への事業拡大、自社保証のシェア拡大、アプリ内取引の活性化。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

AI・IoT等の先端技術を活用したDX推進と賃貸経営プラットフォームの更新、ストック収入の拡大、メンテナンス領域への事業拡大、自社保証のシェア拡大、アプリ内取引の活性化に取り組んだと説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|robot home(1435)の適時開示 | Komori