読む価値
36軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
57.3
%(連結売上高の前年同期比増加率)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この資料の中身
決算説明資料2023年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 5 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,763百万円+57.3%
営業利益426百万円+89.6%
経常利益420百万円+62.0%
純利益553百万円+120.4%
販管費1,254百万円
通期業績予想
売上高
8,500百万円
営業利益
850百万円
経常利益
800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
800百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高44.3%
営業利益50.1%
経常利益52.5%
親会社株主に帰属する当期純利益69.1%
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
- 報告セグメントをAI・IoT事業とRobot Home事業に変更
- PMプラットフォーム事業とincome club事業をRobot Home事業に統合
- 賃貸経営プラットフォームResidence kitを中心としたフロー・ストック収入の拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- IoT導入戸数10,735戸
- オーナー数2,087名
- RPA導入戸数25,374戸
- サービス提供会社数37社
- 管理戸数26,066戸
- 入居率96.7%
- 会員数2,618名
- 自社保証件数14,666件
セグメント別実績
AI・IoT事業
売上高
193百万円+4.3%
営業利益
71百万円-37.7%
Robot Home事業
売上高
3,571百万円+61.8%
営業利益
878百万円+27.7%
財務目標
自己資本比率
実績72.3%
従業員数
人数205名
時点2023年6月末
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年12月期 第2四半期 |
| 売上高 | 3,763百万円(前年比 +57.3%) |
| 営業利益 | 426百万円(前年比 +89.6%) |
| 経常利益 | 420百万円(前年比 +62.0%) |
| 純利益 | 553百万円(前年比 +120.4%) |
| 販管費 | 1,254百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,500百万円 / 営業利益 850百万円 / 経常利益 800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 800百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 44.3% / 営業利益 50.1% / 経常利益 52.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 69.1% |
| セグメント別実績 | AI・IoT事業 売上高 193百万円(前年比 +4.3%) / 営業利益 71百万円(前年比 -37.7%) / Robot Home事業 売上高 3,571百万円(前年比 +61.8%) / 営業利益 878百万円(前年比 +27.7%) |
| 主要KPI | 指標名 IoT導入戸数 / 値 10,735戸 / 前年同期比 非開示、指標名 オーナー数 / 値 2,087名 / 前年同期比 非開示、指標名 RPA導入戸数 / 値 25,374戸 / 前年同期比 非開示、指標名 サービス提供会社数 / 値 37社 / 前年同期比 非開示、指標名 管理戸数 / 値 26,066戸 / 前年同期比 非開示、指標名 入居率 / 値 96.7% / 前年同期比 非開示、指標名 会員数 / 値 2,618名 / 前年同期比 非開示、指標名 自社保証件数 / 値 14,666件 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 205名 / 時点 2023年6月末 / 期中の増減・採用計画 非開示 |
| 財務目標 | 自己資本比率 実績 72.3% / 目標 非開示 |
| 新しい施策 | 報告セグメントをAI・IoT事業とRobot Home事業に変更、PMプラットフォーム事業とincome club事業をRobot Home事業に統合、賃貸経営プラットフォームResidence kitを中心としたフロー・ストック収入の拡大 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績計画に対する自己評価増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。AI・IoT事業は戦略的人材投資により増収・減益となった。Robot Home事業は安定的な成長により増収・増益となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益には有価証券売却益164百万円が寄与した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。