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決算説明資料1435robot home不動産

2023年12月期 第1四半期決算説明資料

2023年12月期第1四半期は、連結売上高・営業利益・純利益が前年同期を上回った。一方、AI・IoT事業は減収減益となり、PMプラットフォーム事業とincome club事業を「Robot Home事業」に統合して報告セグメントを変更した。

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会社の説明から読み取った方向です。
規模
989
百万円(連結売上高の前年同期比増減額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

決算説明資料2023年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,171百万円+83.8%
営業利益235百万円+60.1%
経常利益228百万円+29.4%
純利益351百万円+103.3%親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費635百万円
当四半期3か月の実績売上高2,171百万円、営業利益235百万円、経常利益228百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益351百万円
通期業績予想
売上高
8,500百万円
営業利益
850百万円
経常利益
800百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
800百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.5%
営業利益27.6%
経常利益28.5%
親会社株主に帰属する当期純利益43.9%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高前年同期比増減額989百万円(+83.8%)
売上総利益前年同期比増減額94百万円(+12.1%)
販管費前年同期比増減額5百万円(+0.9%)
営業利益前年同期比増減額88百万円(+60.1%)
経常利益前年同期比増減額51百万円(+29.4%)
親会社株主に帰属する四半期純利益前年同期比増減額178百万円(+103.3%)
特別利益有価証券売却益145百万円
新しい施策
  • PMプラットフォーム事業とincome club事業をRobot Home事業へ統合し、報告セグメントを変更
  • プラットフォームを活用したフロー・ストック収入の拡大
  • 賃貸経営の自動化、RPA、IoT、空室共有サイトなどのサービス展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • IoT導入戸数10,659戸
  • オーナー数2,075名
  • 管理戸数26,160戸
  • 入居率97.4%
  • 会員数2,441名
  • 自社保証14,514件
  • サービス提供会社数33社
セグメント別実績
連結
売上高
2,171百万円+83.8%
営業利益
235百万円+60.1%
AI・IoT事業
売上高
89百万円-10.4%
営業利益
31百万円-43.8%
Robot Home事業
売上高
2,082百万円+92.5%
営業利益
481百万円+24.8%
財務目標
自己資本比率73.0%(目標値は非開示)
従業員数
人数194名連結、正社員、2023年3月末時点
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年12月期 第1四半期
売上高2,171百万円(前年比 +83.8%)
営業利益235百万円(前年比 +60.1%)
経常利益228百万円(前年比 +29.4%)
純利益351百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)(前年比 +103.3%)
販管費635百万円
当四半期3か月の実績売上高2,171百万円、営業利益235百万円、経常利益228百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益351百万円
通期業績予想売上高 8,500百万円 / 営業利益 850百万円 / 経常利益 800百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 800百万円
通期予想に対する進捗率売上高 25.5% / 営業利益 27.6% / 経常利益 28.5% / 親会社株主に帰属する当期純利益 43.9%
セグメント別実績連結 売上高 2,171百万円(前年比 +83.8%) / 営業利益 235百万円(前年比 +60.1%) / AI・IoT事業 売上高 89百万円(前年比 -10.4%) / 営業利益 31百万円(前年比 -43.8%) / Robot Home事業 売上高 2,082百万円(前年比 +92.5%) / 営業利益 481百万円(前年比 +24.8%)
増減要因の内訳売上高 前年同期比増減額989百万円(+83.8%) / 売上総利益 前年同期比増減額94百万円(+12.1%) / 販管費 前年同期比増減額5百万円(+0.9%) / 営業利益 前年同期比増減額88百万円(+60.1%) / 経常利益 前年同期比増減額51百万円(+29.4%) / 親会社株主に帰属する四半期純利益 前年同期比増減額178百万円(+103.3%) / 特別利益 有価証券売却益145百万円
主要KPIIoT導入戸数 10,659戸、オーナー数 2,075名、管理戸数 26,160戸、入居率 97.4%、会員数 2,441名、自社保証 14,514件、サービス提供会社数 33社
従業員数人数 194名(連結、正社員、2023年3月末時点) / 期中の増減・採用計画 非開示
財務目標自己資本比率73.0%(目標値は非開示)
新しい施策PMプラットフォーム事業とincome club事業をRobot Home事業へ統合し、報告セグメントを変更、プラットフォームを活用したフロー・ストック収入の拡大、賃貸経営の自動化、RPA、IoT、空室共有サイトなどのサービス展開
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率営業利益率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、Robot Home事業について安定的な成長により増収増益となったと説明している。また、四半期純利益については有価証券売却益145百万円を特別利益に計上したとしている。AI・IoT事業は減収・減益で着地したが、その具体的な理由は説明していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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