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業績予想の修正1435robot home不動産

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の連結・個別実績を報告し、2023年12月期の通期連結業績予想と配当予想を新たに示した。公表済み予想の差し替えではない。

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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→8,500百万円
+56.8%
営業利益—→850百万円
+31.7%
経常利益—→800百万円
+20.3%
親会社株主に帰属する当期純利益—→800百万円
+11.2%
1株当たり当期純利益—→8.9円銭
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修正の理由

業績予想の修正理由は記載されていない。2023年12月期の見通しについては、AI・IoT等を活用したDXによる事業展開を進めるとしている。

特別損失の内容と金額

固定資産売却損316千円、固定資産除却損2,368千円、投資有価証券評価損102,601千円、特別損失合計105,286千円

前期実績2022年12月期:売上高5,421百万円、営業利益645百万円、経常利益664百万円、親会社株主に帰属する当期純利益719百万円、1株当たり当期純利益8.00円
配当予想の修正修正である旨や『修正なし』の明示はない。2023年12月期予想は中間1.00円、期末1.00円、年間2.00円。
連結・個別の別連結・個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 8,500百万円(+56.8%)
営業利益非開示 → 850百万円(+31.7%)
経常利益非開示 → 800百万円(+20.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 800百万円(+11.2%)
1株当たり当期純利益非開示 → 8.9円銭
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績2022年12月期:売上高5,421百万円、営業利益645百万円、経常利益664百万円、親会社株主に帰属する当期純利益719百万円、1株当たり当期純利益8.00円
修正の理由業績予想の修正理由は記載されていない。2023年12月期の見通しについては、AI・IoT等を活用したDXによる事業展開を進めるとしている。
特別損失の内容と金額固定資産売却損316千円、固定資産除却損2,368千円、投資有価証券評価損102,601千円、特別損失合計105,286千円
配当予想の修正修正である旨や『修正なし』の明示はない。2023年12月期予想は中間1.00円、期末1.00円、年間2.00円。
連結・個別の別連結・個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
前回予想の公表日

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2022年12月期実績について、安定したストック型ビジネスによる収益拡大と、income club事業における不動産の引渡棟数増加を挙げている。2023年12月期はDXを通じた事業展開を進める一方、ウクライナ情勢の長期化、円安、資源価格高騰などで先行きは不透明としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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