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-6
営業利益前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2022年1月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高2,392百万円進捗 34.2%
営業利益225百万円前年比 -6.0%進捗 45.0%
経常利益259百万円前年比 -2.5%進捗 57.6%
純利益(親会社株主帰属)251百万円前年比 +6.1%進捗 62.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益2.79円
期末の財政状態
総資産10,423百万円
うち純資産 7,554 百万円自己資本比率 72.0%前期末比 -3.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
AI・IoT事業184,7287.7%+18.4%
PMプラットフォーム事業1,350,62356.5%-18.1%
income club事業857,20335.8%+172.5%
セグメント別利益
AI・IoT事業114,63414.3%+111.4%
PMプラットフォーム事業655,46781.7%+3.2%
income club事業32,4864.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,000百万円
営業利益500百万円(前年比 +66.7%)
経常利益450百万円(前年比 +26.7%)
純利益400百万円(前年比 +7.0%)
年間配当予想1円 → 2円(+100.0%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響が継続する一方、ストック型ビジネスへの転換、DX強化に向けた戦略的IT投資、Residence kitの提供・広告、管理受託の拡大などを進めた。income club事業では宿泊需要の落ち込みが続いたが、不動産投資マーケットプレイスの提供を開始した。収益認識会計基準の適用により売上高と売上原価は573,667千円減少したが、利益への影響はなかった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
重要な後発事象2022年7月19日付の取締役会書面決議で、パブリックアフェアーズ事業などを行う子会社『株式会社Next Relation』の設立を決議。2022年8月15日設立予定で、当社の出資比率は80%。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 6,424千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,061千円、投資有価証券評価損 3,271千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(証券アナリスト・機関投資家向け)
期末発行済株式数91,127,000
期末自己株式数1,242,800
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 2,392百万円 |
| 営業利益 | 225百万円(前年比 -6.0%) |
| 経常利益 | 259百万円(前年比 -2.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 251百万円(前年比 +6.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 2.79円 |
| 自己資本比率 | 当期末 72 / 前期末 75.7 |
| 総資産 | 10,423百万円 |
| 純資産 | 7,554百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,000百万円 / 営業利益 500百万円(前年比 +66.7%) / 経常利益 450百万円(前年比 +26.7%) / 純利益 400百万円(前年比 +7.0%) |
| 年間配当予想 | 1円 → 2円(+100.0%) |
| セグメント別売上高 | AI・IoT事業 184,728千円(前年比 +18.4%) / PMプラットフォーム事業 1,350,623千円(前年比 -18.1%) / income club事業 857,203千円(前年比 +172.5%) |
| セグメント別利益 | AI・IoT事業 114,634千円(前年比 +111.4%) / PMプラットフォーム事業 655,467千円(前年比 +3.2%) / income club事業 32,486千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 資産除去債務戻入益 6,424千円 / 特別損失 固定資産除却損 2,061千円、投資有価証券評価損 3,271千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社 |
| 重要な後発事象 | 2022年7月19日付の取締役会書面決議で、パブリックアフェアーズ事業などを行う子会社『株式会社Next Relation』の設立を決議。2022年8月15日設立予定で、当社の出資比率は80%。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(証券アナリスト・機関投資家向け) |
| 期末発行済株式数 | 91,127,000 |
| 期末自己株式数 | 1,242,800 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響が継続する一方、ストック型ビジネスへの転換、DX強化に向けた戦略的IT投資、Residence kitの提供・広告、管理受託の拡大などを進めた。income club事業では宿泊需要の落ち込みが続いたが、不動産投資マーケットプレイスの提供を開始した。収益認識会計基準の適用により売上高と売上原価は573,667千円減少したが、利益への影響はなかった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響が続く中、ウクライナ情勢、資源価格の高騰、急速な円安などにより先行きが不透明な状態が続いていると説明している。その一方で、ストック型ビジネスへの転換、DX強化に向けた戦略的IT投資、省エネルギー性能に配慮した商品の開発を進めた。また、収益認識会計基準の適用により売上高と売上原価が573,667千円減少したが、利益への影響はないとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。