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業績予想の修正1435robot home不動産

2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2021年12月期の連結・個別実績を開示し、あわせて2022年12月期の通期業績予想を示した。2021年は売上高が減少した一方、営業利益・経常利益・純利益は赤字から黒字に転じた。

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修正された予想

2022年12月期・通期
特別損失の内容と金額

投資有価証券評価損40,646千円、固定資産売却損103千円、特別損失合計40,750千円

前期実績売上高4,090百万円、営業利益299百万円、経常利益355百万円、親会社株主に帰属する当期純利益373百万円、1株当たり当期純利益4.12円(2021年12月期)
配当予想の修正2022年12月期予想は中間1.00円、期末1.00円、年間2.00円。業績予想の修正に伴う配当予想の修正である旨の記載はない
連結・個別の別連結/個別(単体)
修正された予想
項目内容
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高4,090百万円、営業利益299百万円、経常利益355百万円、親会社株主に帰属する当期純利益373百万円、1株当たり当期純利益4.12円(2021年12月期)
特別損失の内容と金額投資有価証券評価損40,646千円、固定資産売却損103千円、特別損失合計40,750千円
配当予想の修正2022年12月期予想は中間1.00円、期末1.00円、年間2.00円。業績予想の修正に伴う配当予想の修正である旨の記載はない
連結・個別の別連結/個別(単体)
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、ストック型ビジネスへの転換による安定収益の確保、ストック収入の強化、継続的なコスト見直しによる販売費及び一般管理費の削減を挙げている。一方、新型コロナウイルス感染症による個人消費・経済活動の停滞や宿泊需要の低迷も記載している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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