JESCOホールディングス(1434)・施策再掲
再開発事業への進出
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グリーンインフラ・スマートシティ等の未来型社会インフラ展開8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「今後も既存事業領域における受注拡大を図るとともに、スマート都市化や再開発、太陽光やバイオマス発電等の電気設備事業を始め、情報通信技術革新による5G対応設備の導入等、通信設備事業領域での受注拡大を目指してまいります。」
既存領域に加え、スマート都市化、再開発、再生可能エネルギー、5G対応設備を国内の受注拡大領域として再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「交通インフラ事業や大規模修繕事業の受注、再開発事業への進出、ECO事業(太陽光発電、バイオマス、コジェネレーションシステムなど)の推進、ICT・IOT事業への展開などがあげられます。」
国内市場の深耕・新規開発の対象として、再開発事業への進出を初めて明示している。