監査法人の合併による監査法人変更
FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2022-Q3。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに4社。
- FY2022-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年3月1日から2022年5月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2021年9月1日から2022年5月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再掲している。 - FY2020-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2020年3月1日から2020年5月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2019年9月1日から2020年5月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再掲している。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2019年9月1日から2019年11月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2019年9月1日から2019年11月30日まで)に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人の合併後の存続法人である太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再掲している。 - FY2019-Q3実績引用有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2019年3月1日から2019年5月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2018年9月1日から2019年5月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けております。」
監査法人の合併後の存続法人である太陽有限責任監査法人による四半期レビューを受けていることを再掲している。 - FY2018実績引用有価証券報告書
「従来、当社が監査証明を受けておりました優成監査法人(消滅監査法人)は、平成30年7月2日付で、太陽有限責任監査法人(存続監査法人)と合併し、同日付で名称を太陽有限責任監査法人に変更しております。」
監査法人の合併に伴う太陽有限責任監査法人への変更を、当年度の監査体制として記載している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「従来から当社が監査証明を受けている優成監査法人(消滅監査法人)は、平成30年7月2日に太陽有限責任監査法人(存続監査法人)と合併し、太陽有限責任監査法人と名称を変更しております。」
監査法人の合併により、従来の優成監査法人から太陽有限責任監査法人へ監査法人の名称・存続法人が変更された。