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118.9
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年9月1日〜2026年5月31日連結日本基準売上高14,311百万円前年比 +16.1%進捗 71.6%
営業利益1,736百万円前年比 +118.9%進捗 96.4%
経常利益1,754百万円前年比 +122.5%進捗 100.2%
純利益(親会社株主帰属)1,093百万円前年比 +212.8%進捗 99.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益157.35円
期末の財政状態
総資産19,467百万円
うち純資産 8,496 百万円自己資本比率 43.1%前期末比 +0.7pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高国内EPC事業 9,170百万円(前年比 +1.1%)、アセアンEPC事業 979百万円(前年比 -14.3%)、不動産事業 4,161百万円(前年比 +97.1%)
セグメント別利益国内EPC事業 1,278百万円(前年比 +70.5%)、アセアンEPC事業 -30百万円、不動産事業 797百万円(前年比 +148.4%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,000百万円(前年比 +4.9%)
営業利益1,800百万円(前年比 +4.5%)
経常利益1,750百万円(前年比 +3.4%)
純利益1,100百万円(前年比 +2.2%)
業績予想の修正無
年間配当予想40円 → 48円(+20.0%)
業績の増減要因
国内EPC事業では再生可能エネルギー・セキュリティ対策工事の需要拡大、稼働率向上、好採算案件の進捗が寄与。アセアンEPC事業では設計部門の技術力強化・増員が新規顧客獲得に寄与。不動産事業では賃料更新・満床稼働と販売用不動産2件の売却が寄与。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社(連結範囲の重要な変更:無)
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 449千円、貸倒引当金戻入額 7,248千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,615千円
減価償却費178,588千円
受注高・受注残高受注高 17,243百万円 / 受注残高 12,933百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数6,975,400株
期末自己株式数16,880株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年9月1日〜2026年5月31日 |
| 売上高 | 14,311百万円(前年比 +16.1%) |
| 営業利益 | 1,736百万円(前年比 +118.9%) |
| 経常利益 | 1,754百万円(前年比 +122.5%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,093百万円(前年比 +212.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 157.35円 |
| 自己資本比率 | 当期末 43.1 / 前期末 42.4 |
| 総資産 | 19,467百万円 |
| 純資産 | 8,496百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,000百万円(前年比 +4.9%) / 営業利益 1,800百万円(前年比 +4.5%) / 経常利益 1,750百万円(前年比 +3.4%) / 純利益 1,100百万円(前年比 +2.2%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 40円 → 48円(+20.0%) |
| セグメント別売上高 | 国内EPC事業 9,170百万円(前年比 +1.1%)、アセアンEPC事業 979百万円(前年比 -14.3%)、不動産事業 4,161百万円(前年比 +97.1%) |
| セグメント別利益 | 国内EPC事業 1,278百万円(前年比 +70.5%)、アセアンEPC事業 -30百万円、不動産事業 797百万円(前年比 +148.4%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 17,243百万円 / 受注残高 12,933百万円 |
| 減価償却費 | 178,588千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 449千円、貸倒引当金戻入額 7,248千円 / 特別損失 固定資産除却損 1,615千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規0社、除外0社(連結範囲の重要な変更:無) |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 6,975,400株 |
| 期末自己株式数 | 16,880株 |
| 業績の増減要因 | 国内EPC事業では再生可能エネルギー・セキュリティ対策工事の需要拡大、稼働率向上、好採算案件の進捗が寄与。アセアンEPC事業では設計部門の技術力強化・増員が新規顧客獲得に寄与。不動産事業では賃料更新・満床稼働と販売用不動産2件の売却が寄与。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内EPC事業では、再生可能エネルギーやセキュリティ対策工事の需要拡大、稼働率の向上、好採算案件の進捗が増収増益に寄与した。アセアンEPC事業では設計部門の技術力強化や増員が新規顧客の獲得に寄与し、不動産事業では保有ビルの賃料更新・満床稼働と販売用不動産2件の売却により増収増益となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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