ベステラ(1433)・方針再定義直近の株式の発行・処分(2026-05-22)では「達成」
業績連動報酬を導入しない確定額報酬方針
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-22。
5記載
5年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定報酬と株式報酬を組み合わせた役員報酬方針・設計89社が書いているテーマ・逆風12社・追い風56社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。45社中8社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている89社のうち14社を表示しています。上の文は89社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「業績連動報酬については導入しておりません。非金銭報酬として年額30百万円の範囲内で金銭報酬債権を支給し、対象取締役は、当該金銭報酬債権の全部を現物出資の方法で給付することにより、譲渡制限付株式の割当てを受けます。」
業績連動報酬を導入しない方針は維持しつつ、年額30百万円・年間32,000株を上限とする譲渡制限付株式報酬を新たに導入する方針へ報酬体系が変更された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「業績連動報酬については導入しておりません。」
業績連動報酬を導入せず、全て確定額報酬とする方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「業績連動報酬については導入しておりません。」
取締役の報酬について、業績連動報酬および非金銭報酬を導入せず、全て確定額報酬とする方針を記載している。