ベステラ(1433)・事実削除
リバーホールディングスの持分法投資損益による利益押し上げ
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2削除有価証券報告書
「持分法による投資利益 114,401 -」
リバーホールディングスの持分法適用除外後、当四半期累計期間の持分法による投資利益は計上されておらず、前年同四半期に利益を押し上げた要因が当期には現れていない。 - FY2022-Q3持分法適用除外に伴う局面変化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間においてリバーホールディングス株式会社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益を201,312千円計上した結果、経常利益は446,615千円(同176.6%増)」
持分法投資損益は201,312千円となり、経常利益の増加要因として計上された。一方、リバーホールディングスは株式交換により当第3四半期連結会計期間から持分法適用範囲から除外されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間においてリバーホールディングス社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益を計上した結果、経常利益は273,779千円(同1,441.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は220,088千円(同3,394.8%増)となりました。」
リバーホールディングス社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益114,401千円を計上し、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因として説明している。