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投資有価証券売却益(特別利益)の計上
対象期間2025年1月期第3四半期連結会計期間および同第3四半期連結累計期間
実施2024年10月16日~2024年10月30日(売却実績)
今後その他の要因を含め業績予想を現在精査し、開示すべき事項が生じた場合は速やかに公表する。
金額投資有価証券売却益:95百万円、2025年1月期第3四半期連結累計期間の投資有価証券売却益:167百万円
数量・規模当社が保有する上場株式1銘柄の一部
理由
資本コストや株価を意識した経営の観点から、政策保有株式の残高を連結純資産の10%以下を目安に縮減する方針に沿ったもの。創出したキャッシュは成長投資に活用する。
業績への影響
2025年1月期第3四半期連結会計期間に特別利益として計上。親会社株主に帰属する当期純利益への影響が見込まれるが、通期連結業績予想は変更なし。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 投資有価証券売却益(特別利益)の計上 |
| 実施日 | 2024年10月16日~2024年10月30日(売却実績) |
| 対象期間 | 2025年1月期第3四半期連結会計期間および同第3四半期連結累計期間 |
| 金額 | 投資有価証券売却益:95百万円、2025年1月期第3四半期連結累計期間の投資有価証券売却益:167百万円 |
| 数量・規模 | 当社が保有する上場株式1銘柄の一部 |
| 業績への影響 | 2025年1月期第3四半期連結会計期間に特別利益として計上。親会社株主に帰属する当期純利益への影響が見込まれるが、通期連結業績予想は変更なし。 |
| 理由 | 資本コストや株価を意識した経営の観点から、政策保有株式の残高を連結純資産の10%以下を目安に縮減する方針に沿ったもの。創出したキャッシュは成長投資に活用する。 |
| 関連する過去の開示 | 2024年9月5日公表の通期連結業績予想に関する開示(表題は非開示) |
| 今後の予定 | その他の要因を含め業績予想を現在精査し、開示すべき事項が生じた場合は速やかに公表する。 |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日根拠となる規則
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。資本コストや株価を意識した経営の観点から、政策保有株式を連結純資産の10%以下を目安に縮減する方針に沿ったもの。縮減で創出したキャッシュは成長投資に活用し、企業価値の向上を図るとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。