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第1四半期2024年2月1日〜2024年4月30日連結日本基準売上高2,958百万円前年比 +92.4%進捗 26.9%
営業利益17百万円進捗 3.4%
経常利益15百万円進捗 2.5%
純利益(親会社株主帰属)-29百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△3.34円
期末の財政状態
総資産11,258百万円
うち純資産 4,017 百万円自己資本比率 35.6%前期末比 -2.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高解体・メンテナンス事業 2,887.28百万円(前年比 +95.7%)、その他 71.65百万円(前年比 +15.1%)
セグメント別利益解体・メンテナンス事業 373.14百万円、その他 19.11百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,000百万円(前年比 +17.1%)
営業利益500百万円(前年比 +102.5%)
経常利益600百万円(前年比 +47.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益400百万円(前年比 +73.1%)
業績予想の修正売上高 10,000百万円 → 11,000百万円(+10.0%) / 営業利益 420百万円 → 500百万円(+19.0%) / 経常利益 520百万円 → 600百万円(+15.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 350百万円 → 400百万円(+14.3%)
年間配当予想20円 → 20円(0.0%)
業績の増減要因
前連結会計年度に受注した一部の大型工事の施工が好調に推移した結果、売上高が増加した。利益面では、前連結会計年度に受注した一部の低利益率工事が利益率を押し下げた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,816千円
受注高・受注残高受注高 2,910,783千円 / 受注残高 7,110,569千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,990,200
期末自己株式数129,035
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年2月1日〜2024年4月30日 |
| 売上高 | 2,958百万円(前年比 +92.4%) |
| 営業利益 | 17百万円 |
| 経常利益 | 15百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -29百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △3.34円 |
| 自己資本比率 | 当期末 35.6 / 前期末 37.6 |
| 総資産 | 11,258百万円 |
| 純資産 | 4,017百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 11,000百万円(前年比 +17.1%) / 営業利益 500百万円(前年比 +102.5%) / 経常利益 600百万円(前年比 +47.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 400百万円(前年比 +73.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 10,000百万円 → 11,000百万円(+10.0%) / 営業利益 420百万円 → 500百万円(+19.0%) / 経常利益 520百万円 → 600百万円(+15.4%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 350百万円 → 400百万円(+14.3%) |
| 年間配当予想 | 20円 → 20円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 解体・メンテナンス事業 2,887.28百万円(前年比 +95.7%)、その他 71.65百万円(前年比 +15.1%) |
| セグメント別利益 | 解体・メンテナンス事業 373.14百万円、その他 19.11百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 2,910,783千円 / 受注残高 7,110,569千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,816千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,990,200 |
| 期末自己株式数 | 129,035 |
| 業績の増減要因 | 前連結会計年度に受注した一部の大型工事の施工が好調に推移した結果、売上高が増加した。利益面では、前連結会計年度に受注した一部の低利益率工事が利益率を押し下げた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前連結会計年度に受注した一部の大型工事の施工が好調に推移したこと、受注残高が潤沢で大型工事が想定を上回るペースで進捗していること、新規客先の獲得が進んでいることを理由としている。利益面では、旧経営体制からの脱却に伴う体制変更時に受注した不採算工事の清算で一時的に利益が減少している一方、スクラップの搬出に伴う利益の上振れを見込んでいる。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。