読む価値
52定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
42.7
売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2021年2月1日〜2021年7月31日連結日本基準売上高2,335百万円前年比 +42.7%進捗 41.7%
営業利益161百万円進捗 35.8%
経常利益273百万円進捗 52.7%
純利益(親会社株主帰属)220百万円進捗 61.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益26.60円
期末の財政状態
総資産6,591百万円
うち純資産 2,954 百万円自己資本比率 44.5%前期末比 +1.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+365,711
投資-12,322
財務+60,440
純増減+413,829
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,780,955千円
セグメント別売上高プラント解体事業 2,217,453千円(前年比 +48.3%)、その他 118,057千円(前年比 -16.4%)
セグメント別利益プラント解体事業 476,598千円、その他 29,358千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,600百万円(前年比 +52.1%)
営業利益450百万円(前年比 +261.4%)
経常利益518百万円(前年比 +143.4%)
純利益360百万円(前年比 +152.5%)
業績予想の修正無
年間配当予想16円 → 16円(0.0%)
業績の増減要因
スクラップ相場の高騰、工事進行基準対象工事の施工が順調に推移したこと、販売費及び一般管理費の抑制。経常利益以降は、リバーホールディングス社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益を計上。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象リバーホールディングス株式会社の株式移転に伴い、2022年1月期第3四半期連結累計期間に特別利益が発生し、同社が持分法適用関連会社から除外される見込み。
減価償却費10,782千円
受注高・受注残高当期受注工事高 2,128,645千円 / 次期繰越工事高 2,456,604千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数8,484,700株
期末自己株式数128,994株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年2月1日〜2021年7月31日 |
| 売上高 | 2,335百万円(前年比 +42.7%) |
| 営業利益 | 161百万円 |
| 経常利益 | 273百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 220百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 26.60円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.5 / 前期末 43 |
| 総資産 | 6,591百万円 |
| 純資産 | 2,954百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 365,711千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -12,322千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 60,440千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,780,955千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,600百万円(前年比 +52.1%) / 営業利益 450百万円(前年比 +261.4%) / 経常利益 518百万円(前年比 +143.4%) / 純利益 360百万円(前年比 +152.5%) |
| 業績予想の修正 | 無 |
| 年間配当予想 | 16円 → 16円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | プラント解体事業 2,217,453千円(前年比 +48.3%)、その他 118,057千円(前年比 -16.4%) |
| セグメント別利益 | プラント解体事業 476,598千円、その他 29,358千円 |
| 受注高・受注残高 | 当期受注工事高 2,128,645千円 / 次期繰越工事高 2,456,604千円 |
| 減価償却費 | 10,782千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | リバーホールディングス株式会社の株式移転に伴い、2022年1月期第3四半期連結累計期間に特別利益が発生し、同社が持分法適用関連会社から除外される見込み。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 8,484,700株 |
| 期末自己株式数 | 128,994株 |
| 業績の増減要因 | スクラップ相場の高騰、工事進行基準対象工事の施工が順調に推移したこと、販売費及び一般管理費の抑制。経常利益以降は、リバーホールディングス社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益を計上。 |
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。スクラップ相場の高騰、工事進行基準対象工事の施工が順調に推移したこと、販売費及び一般管理費の抑制。経常利益以降は、リバーホールディングス株式会社の持分法適用関連会社化に伴う持分法投資損益を計上したこと。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。