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Lib Work(1431)・方針当座貸越契約59億円へ拡大・借入実行残高増加

自己資本を活用した運転資金・設備投資と安全性重視の運用

FY2016に初出。29回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2017その他FY2019-Q3 – FY20262016: 22017: 220172018: 020182019: 220192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026当座貸越契約59億円へ拡大・借入実行残高増加有価証券報告書

    「また、当社グループは必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と59億円の当座貸越契約を締結しております。」

    当座貸越契約は前期の38億円から59億円へ拡大し、期末の借入実行残高も38億80万円となった。
  2. 2026-08-13その他業績予想の修正

    「流動負債については、前連結会計年度末に比べ2,316,033千円増加し、7,182,411千円となりました。主な内訳は、販売用不動産及び仕掛販売用不動産の仕入による短期借入金増加によるものであります。」

    販売用不動産等の仕入れに伴う短期借入金の増加により、流動負債が前期末から増加した。
  3. FY2026-H1当座貸越枠・借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 3,881,500 千円 5,343,000 千円 借入実行残高 1,545,955 2,913,000 差引額 2,335,545 2,430,000」

    前連結会計年度末から当中間連結会計期間末にかけて、当座貸越極度額は38億8,150万円から53億4,300万円へ、借入実行残高は15億4,595万5千円から29億1,300万円へ増加した。販売用不動産等の増加に伴う短期借入金の増加も説明されている。
  4. FY2025当座貸越契約38億円へ縮小・借入返済超過有価証券報告書

    「当社グループは現在、これらの資金需要につきましては主に内部資金により充当しておりますが、資金の適正保有水準を維持するため、内部資金に加えて金融機関からの有利子負債による調達も一部行っております。当連結会計年度におきましては、8.2億円を借入金により調達した一方で、借入金13.2億円の返済を行いました。 また、当社グループは必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と38億円の当座貸越契約を締結しております。」

    内部資金中心の方針を維持しつつ、借入金8.2億円を調達し13.2億円を返済した。当座貸越契約は前期の41億円から38億円へ縮小した。
  5. FY2025-H1当座貸越枠・実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 4,108,200 千円 3,829,500 千円 借入実行残高 1,773,655 1,493,955 差引額 2,334,545 2,335,545」

    当座貸越極度額は前連結会計年度末の4,108,200千円から3,829,500千円へ、借入実行残高は1,773,655千円から1,493,955千円へ減少した。
  6. FY2024当座貸越契約41億円へ拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、46.6億円を借入金により調達した一方で、借入金33.3億円の返済を行いました。また、当社グループは必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と41億円の当座貸越契約を締結しております。」

    借入金46.6億円の調達と33.3億円の返済を行い、当座貸越契約を41億円へ拡大した。
  7. FY2024-Q3当座貸越枠・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 2,464,900 千円 3,373,800 千円 借入実行残高 1,545,980 1,839,255」

    当座貸越極度額は前連結会計年度末の2,464,900千円から3,373,800千円へ、借入実行残高は1,545,980千円から1,839,255千円へ増加した。
  8. FY2024-Q2当座貸越枠・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 2,464,900 千円 3,256,800 千円 借入実行残高 1,545,980 1,783,255」

    当座貸越極度額の総額は前連結会計年度末の2,464,900千円から3,256,800千円へ、借入実行残高は1,545,980千円から1,783,255千円へ増加した。
  9. FY2024-Q1当座貸越枠・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 2,464,900 千円 2,797,000 千円 借入実行残高 1,545,980 1,719,330」

    当座貸越極度額の総額は2,464,900千円から2,797,000千円へ、借入実行残高は1,545,980千円から1,719,330千円へ増加した。
  10. FY2023借入調達・当座貸越枠拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、33.0億円を借入金により調達した一方で、借入金20.3億円の返済、社債1.0億円の償還を行いました。また、当社グループは必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と24.6億円の当座貸越契約を締結しております。」

    借入による33.0億円の調達、20.3億円の返済及び社債1.0億円の償還を行い、当座貸越契約の枠は24.6億円となった。
  11. FY2023-Q3当座貸越枠・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,847,950 千円 2,556,800 千円 借入実行残高 632,450 1,564,700」

    当座貸越極度額は前連結会計年度末の1,847,950千円から2,556,800千円へ、借入実行残高は632,450千円から1,564,700千円へ増加した。
  12. FY2023-Q2当座貸越枠・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,847,950 千円 2,305,150 千円 借入実行残高 632,450 1,285,870 差引額 1,215,500 1,019,280」

    当座貸越極度額は前連結会計年度末の1,847,950千円から2,305,150千円へ、借入実行残高は632,450千円から1,285,870千円へ増加した。短期借入金も1,123,050千円から2,474,070千円へ増加している。
  13. FY2023-Q1当座貸越枠縮小・実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額\n1,847,950\n千円\n1,798,200\n千円\n借入実行残高\n632,450\n828,180\n差引額\n1,215,500\n970,020」

    当座貸越極度額は1,847,950千円から1,798,200千円へ縮小した一方、借入実行残高は632,450千円から828,180千円へ増加した。
  14. FY2022借入返済超過と当座貸越契約の継続有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、20.6億円を借入金により調達した一方で、借入金25.1億円の返済を行いました。また、当社グループは必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と18.4億円の当座貸越契約を締結しております。」

    借入金20.6億円の調達に対して25.1億円を返済し、当座貸越契約18.4億円を締結している資金調達状況を開示した。
  15. FY2022-Q3当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,675,500 千円 2,140,950 千円 借入実行残高 675,500 821,050」

    当座貸越極度額は1,675,500千円から2,140,950千円へ、借入実行残高は675,500千円から821,050千円へ増加した。
  16. FY2022-Q2当座貸越枠拡大・実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,969,200 千円 借入実行残高 567,200」

    当座貸越極度額は前連結会計年度末の1,675,500千円から1,969,200千円へ拡大する一方、借入実行残高は675,500千円から567,200千円へ減少した。
  17. FY2022-Q1当座貸越枠・実行残高の減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,675,500 千円 1,620,700 千円 借入実行残高 675,500 千円 620,700 千円」

    当座貸越極度額は前連結会計年度末の1,675,500千円から1,620,700千円へ、借入実行残高は675,500千円から620,700千円へ減少した。
  18. FY2021当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、借入金17.7億円の返済をした一方で、株式の発行による調達13.2億円、33.9億円の借入金及び2億円の社債発行による調達を行いました。また、当社グループは必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と16.7億円の当座貸越契約を締結しております。」

    自己資金を基本としながら、借入金・社債・株式発行による調達を実施し、当座貸越契約の極度額は16.755億円、借入実行残高は6.755億円となった。
  19. FY2021-Q3当座貸越枠・実行残高の増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,542,200 千円 借入実行残高 542,200 差引額 1,000,000」

    当座貸越極度額の総額1,542,200千円、借入実行残高542,200千円を開示しており、前回開示から契約枠・実行残高が増加している。
  20. FY2021-Q2借入・社債発行による調達継続有価証券報告書

    「これは主に短期借入れによる収入1,122,000千円、短期借入金の返済による支出880,790千円、長期借入れによる収入280,000千円、社債の発行による収入200,000千円、配当金の支払額47,671千円等によるものであります。」

    短期借入れ、長期借入れ、社債発行による資金調達と返済の実績を開示している。
  21. FY2021-Q1連結後の有利子負債残高と当座貸越枠を開示有価証券報告書

    「当座貸越極度額の総額 1,081,790 千円 借入実行残高 81,790 差引額 1,000,000」

    連結開始後の貸借対照表で短期借入金499,790千円、社債300,000千円、長期借入金336,750千円を計上し、当座貸越契約についても極度額・実行残高を開示している。
  22. FY2020借入・社債発行とコミットメントライン有価証券報告書

    「当社は現在、これらの資金需要につきましては主に内部資金により充当しておりますが、資金の適正保有水準を維持するため、内部資金に加えて金融機関からの有利子負債による調達も一部行っております。当事業年度におきましては、借入金の返済5.5億円及び社債の償還0.5億円をした一方で、6.9億円の借入金及び1億円の社債発行による調達を行いました。また、当社は必要資金の安定的かつ機動的な調達を行うため取引金融機関と10億円のコミットメントラインを締結しております。」

    自己資本中心の資金方針を維持しつつ、借入金・社債による調達と10億円のコミットメントラインを具体的に開示している。
  23. FY2020-Q2短期借入れと同額返済有価証券報告書

    「短期借入れによる収入 - 350,000 短期借入金の返済による支出 - △ 350,000」

    当第2四半期累計期間に3億5,000万円の短期借入れと同額の返済を行った。四半期末の貸借対照表には短期借入金残高の記載はない。
  24. FY2020-Q1短期借入金の増加有価証券報告書

    「短期借入金 - 350,000」

    短期借入金が前事業年度末のゼロから当第1四半期会計期間末に3億5,000万円となった。多額の投資等に銀行借入や社債発行を用いるという従来の資金調達方針に関連する資金調達実績である。
  25. FY2019-Q3短期借入金・1年内償還予定社債の計上有価証券報告書

    「1年内償還予定の社債 - 50,000 短期借入金 - 100,000」

    前事業年度末には計上されていなかった1年内償還予定の社債5,000万円と短期借入金1億円を、当第3四半期会計期間末に計上している。
  26. FY2017再定義有価証券報告書

    「営業取引に係る運転資金や設備投資の資金については、原則として自己資本を充当しておりますが、多額の資金を要する投資等については銀行借入や社債発行により資金を調達する方針であります。」

    自己資本中心の方針から、多額の投資については銀行借入・社債発行も用いる方針へと資金調達の位置付けを明確化している。当期末には社債5,000万円、当座貸越極度額6億円を記載している。
  27. FY2017-Q3社債の計上有価証券報告書

    「社債 - 50,000」

    当第3四半期会計期間末に社債50,000千円を計上しており、短期借入金50,000千円も計上している。資金調達の内訳に社債が加わったが、本文での方針説明はない。
  28. FY2017-Q1短期借入金の計上有価証券報告書

    「短期借入金 - 50,000」

    前事業年度末の短期借入金ゼロから、平成28年9月30日時点で50,000千円を計上している。前回記載の「銀行借入等による調達は行っておりません」という資金方針との関係について、本文での説明はない。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「営業取引に係る運転資金や設備投資の資金については自己資本を充当し、銀行借入等による調達は行っておりません。余資は今後の事業投資に備え、主に安全性の高い金融資産で運用しております。」

    銀行借入を行わず、自己資本と安全性の高い金融資産を基本とする資金方針。
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