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Lib Work(1431)・事実3年連続減少・減少幅拡大

全国の持家住宅着工数の横ばい

FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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住宅市場縮小・住宅需要変動による受注減少63社が書いているテーマ・逆風65社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。50社中35社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY20263年連続減少・減少幅拡大有価証券報告書

    「2025年の新設住宅着工戸数は740,667戸と前年比6.5%減少し、3年連続の減少となるなど、住宅市場は総じて弱含みで推移しました。」

    全国の新設住宅着工戸数は3年連続減少となり、2025年は前年比6.5%減少した。
  2. 2026-08-13その他業績予想の修正

    「2025年の新設住宅着工戸数は740,667戸と前年比6.5%減少し、3年連続の減少となるなど、住宅市場は総じて弱含みで推移しました。」

    全国の新設住宅着工戸数について、前年比6.5%減少と3年連続減少を開示し、住宅市場の弱含みを確認している。
  3. FY2025通期減少継続も減少幅縮小有価証券報告書

    「国土交通省発表の2024年7月から2025年6月までの新設着工数(全国の持家)は210,348戸(前年比3%減)となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は210,348戸、前年比3%減となった。減少傾向は続いたが、前期の前年比13%減から減少幅は縮小した。
  4. FY2025-H1全国の持家着工数が35か月ぶりに増加有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2024年10月度は前年同月比で9.0%増となり35カ月ぶりの増加に転じました。同年11月度は前年同月比で11.1%増、同年12月度は前年同月比で4.3%増となり、3か月連続の増加となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は、前回まで続いていた減少から転じ、2024年10月以降3か月連続で前年同月比増加となった。
  5. FY2024通期減少幅は10%へ変化有価証券報告書

    「国土交通省発表の2023年7月から2024年6月までの新設着工数(全国の持家)は216,164戸(前年比10%減)となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は通期で216,164戸、前年比10%減となった。減少傾向は続いたが、前期の前年比13%減から減少幅は縮小した。
  6. FY2024-Q3減少期間が28か月連続へ拡大有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工戸数(持家)は、2024年1月度は前年同月比で11.0%減、同年2月度は前年同月比で11.2%減、同年3月度は前年同月比で4.8%減となり、28か月連続での減少となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数の減少期間が25か月連続から28か月連続へ延び、2024年1月から3月も前年同月比で減少した。
  7. FY2024-Q2減少期間が25か月連続へ拡大有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2023年10月度は前年同月比で17.2%減、同年11月度は前年同月比で17.3%減、同年12月度は前年同月比で13.8%減となり、25か月連続での減少となりました。」

    全国の持家着工数は2023年10月から12月も前年同月比で減少し、減少期間が22か月連続から25か月連続へ延びた。
  8. FY2024-Q1減少期間が22か月連続へ拡大有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2023年7月度は前年同月比で7.8%減、同年8月度は前年同月比で5.9%減、同年9月度は前年同月比で12.2%減となり、22か月連続での減少となりました。」

    全国の持家着工数は2023年7月から9月も前年同月比で減少し、減少期間が22か月連続に達した。
  9. FY2023通期13%減へ悪化有価証券報告書

    「国土交通省発表の2022年7月から2023年6月までの新設着工数(全国の持家)は240,312戸(前年比13%減)となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、2023年6月期の通期で240,312戸、前年比13%減となった。
  10. FY2023-Q3減少継続・3月減少幅拡大有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工戸数(持家)は、2023年1月度は前年同月比で8.3%減、同年2月度は前年同月比で4.6%減、同年3月度は前年同月比で13.6%減となりました。」

    全国の持家着工数は2023年1月から3月まで3か月連続で前年同月比減少となり、3月は13.6%減と減少幅が拡大した。前回の13か月連続減少から減少期間がさらに延びた。
  11. FY2023-Q2減少期間が13か月連続へ拡大有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2022年10月度は前年同月比で18.7%減、同年11月度は前年同月比で15.1%減、同年12月度は前年同月比で13%減となり、13か月連続での減少となりました。」

    全国の持家着工数は10月から12月まで二桁減となり、減少期間が前回の10か月連続から13か月連続へ延びた。
  12. FY2023-Q1全国の持家着工数の減少継続・10か月連続減少有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2022年7月度は前年同月比で14.1%減、同年8月度は前年同月比で11.2%減、同年9月度は前年同月比で13.3%減となり、10か月連続での減少となりました。」

    全国の持家着工数は7月から9月まで3か月連続で前年同月比減少となり、減少期間は10か月連続に達した。
  13. FY2022通期微増も弱含みと説明有価証券報告書

    「また国土交通省発表の2021年7月から2022年6月までの新設着工数(全国の持家)では274,895戸(前年比1.6%増)であり、7か月連続で減少と弱含んでいます。」

    全国の持家着工数は通期では前年比1.6%増となった一方、会社は7か月連続の減少・弱含みと説明しており、微増と足元の弱さを併記している。
  14. FY2022-Q3全国の持家着工数が減少へ転換有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工戸数(持家)は、2022年1月度は前年同月比で5.6%減、同年2月度は前年同月比で5.6%減、同年3月度は前年同月比で9.4%減となりました。」

    前年同期の増加・横ばいを経て、全国の持家着工数は2022年1月から3月に3か月連続で前年同月比減少となった。
  15. FY2022-Q2増加基調から概ね横ばいへ変化有価証券報告書

    「当社が属する戸建住宅業界におきましては、概ね横ばいで推移しております。国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2021年10月度は前年同月比で16.6%増、同年11月度は前年同月比で5.5%増、同年12月度は前年同月比で0.4%減となりました。」

    全国の持家着工数は10月・11月に増加した一方、12月は0.4%減となり、会社の認識は前四半期の増加基調から概ね横ばいへ変化している。
  16. FY2022-Q1減少から大幅増加へ変化有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2021年7月度は前年同月比で14.8%増、同年8月度は前年同月比で14.5%増、同年9月度は前年同月比で14.9%増となりました。」

    全国の持家着工数は、前連結会計年度の前年比0.6%増から、2021年7月から9月は14%台の前年同月比増加となった。
  17. FY2021減少から微増へ変化有価証券報告書

    「国土交通省発表の2020年7月から2021年6月までの新設着工数(全国の持家)では、270,647戸(前年比0.6%増)となりました。」

    全国の持家着工数は、2020年6月期の前年比8.7%減から、2021年6月期は前年比0.6%増へ変化した。
  18. FY2021-Q3減少から増加・横ばいへ変化有価証券報告書

    「住宅業界におきましては、新設住宅建設着工数(持家)はおおむね横ばいで推移しております。国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)によると、2021年1月度は前年同月比で6.4%増、同年2月度は前年同月比で4.3%増、同年3月度は前年同月比で0.1%増という推移となりました。」

    全国の持家着工数は、前年までの連続減少から、2021年1月から3月は3か月連続の前年同月比増加となった。ただし会社の認識はおおむね横ばいとしている。
  19. FY2021-Q2減少から増減混在へ変化有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)によると、2020年10月度は前年同月比で6.1%減、同年11月度は前年同月比で1.5%増、同年12月度は前年同月比で2.4%増という推移となりました。」

    全国の持家着工数は10月に減少した一方、11月・12月は増加となり、従来の連続減少から増減混在へ変化した。
  20. FY2021-Q1減少継続有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2020年7月度は前年同月比で13.6%減、同年8月度は前年同月比で8.8%減、同年9月度は前年同月比で7.0%減となりました。」

    全国の持家住宅着工数は2020年7月から9月まで3か月連続で前年同月比減少となった。
  21. FY2020通期で大幅減少有価証券報告書

    「国土交通省発表の2019年7月から2020年6月までの新設着工数(全国の持家)では、269,043戸(前年比8.7%減)となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は、前事業年度の294,608戸から269,043戸へ減少し、前年比8.7%減となった。従来の増加・横ばいから明確な減少へ変化している。
  22. FY2020-Q3大幅減少後に減少幅縮小有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)によると、2020年1月度は前年同月比で13.8%減、同年2月度は前年同月比で11.1%減、同年3月度は前年同月比で0.3%減という推移となりました。」

    全国の持家着工数は前年同月比で3か月連続減少した。1月・2月は二桁減となった一方、3月は0.3%減まで減少幅が縮小した。
  23. FY2020-Q2減少幅の拡大有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)によると、2019年10月度は前年同月比で5.6%減、同年11月度は前年同月比で7.3%減、同年12月度は前年同月比で8.7%減という推移となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は10月から12月まで3か月連続で前年同月比減少となり、減少幅も5.6%減、7.3%減、8.7%減と拡大した。
  24. FY2020-Q1増加から減少混在へ変化有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2019年7月度は前年同月比で3.3%増、同年8月度は前年同月比で1.6%減、同年9月度は前年同月比で3.5%減となりました。」

    全国の持家住宅着工数は、7月の増加から8月・9月の減少へ転じ、前年同期の6か月連続増加・通期増加から増減が混在する推移となった。
  25. FY2019通期で前年比増加を確認有価証券報告書

    「国土交通省発表の2018年7月から2019年6月までの新設着工数(全国の持家)では、294,608戸(前年比5.1%増)となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、2018年7月から2019年6月までの通期で294,608戸、前年比5.1%増となった。前回までの6か月連続増加という月次推移が通期データでも増加として示された。
  26. FY2019-Q36か月連続増加へ変化有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、2019年1月度は前年同月比で3.3%増、同年2月度は前年同月比で9.9%増、同年3月度は前年同月比で8.9%増という推移となり、持家は6か月連続の増加となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、前回までのおおむね横ばい・弱含みの説明から、1月から3月の増加および6か月連続増加へと推移が変化している。
  27. FY2019-Q2ほぼ横ばいの継続(3か月連続増加)有価証券報告書

    「住宅業界におきましては、マイナス金利政策における低金利の住宅ローンや政府の住宅取得支援策等が継続しておりますが、全国の持家の着工数はおおむね横ばいで推移しております。国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、平成30年10月度は前年同月比で4.6%増、同年11月度は前年同月比で2.5%増、同年12月度は前年同月比で4.8%増という推移となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は、10月から12月まで前年同月比で増加したが、会社の認識としてはおおむね横ばいと説明している。
  28. FY2019-Q1減少からほぼ横ばいへ変化有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、平成30年7月度は前年同月比で0.3%増、同年8月度は前年同月比で0.2%増、同年9月度は前年同月比で0.04%減と、ほぼ横ばいとなりました。」

    全国の持家新設住宅着工数は、前四半期までの前年同月比減少基調から、当四半期は微増・微減によるほぼ横ばいへ変化している。
  29. FY2018通期で減少を確認有価証券報告書

    「国土交通省発表の平成29年7月から平成30年6月までの新設着工数(全国の持家)では、280,237戸(前年比3.8%減)と減少となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、月次の弱含みから、通期で280,237戸、前年比3.8%減という減少を確認している。
  30. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、平成30年1月度は前年同月比で0.1%増、同年2月度は前年同月比で6.1%減、同年3月度は前年同月比で4.2%減という推移となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、1月は微増、2月・3月は減少となり、前四半期から続く弱含みの状況を再確認している。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「国土交通省公表の全国の新設住宅着工数(持家)は、平成29年10月度は前年同月比で4.8%減、同年11月度は前年同月比で4.2%減、同年12月度は前年同月比で2.5%減という推移となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、平成29年10月から12月まで3か月連続の前年同月比減少を示し、前四半期から減少傾向が続いている。
  32. FY2018-Q1微増から減少へ変化有価証券報告書

    「国土交通省公表の持家の新設住宅着工数によると、平成29年7月度は前年同月比で5.7%減、同年8月度は前年同月比で7.4%減、同年9月度は前年同月比で2.7%の減少となりました。」

    前回の通期における前年比1.9%増という微増の説明から、平成29年7月から9月は3か月連続の前年同月比減少へと記載が変化している。
  33. FY2017横ばいから微増へ変化有価証券報告書

    「国交省発表の平成28年7月から平成29年6月の新設着工数(全国の持家)では、291,404戸(前年比1.9%増)と微増となりました。」

    前回の平成29年1月~3月の「ほぼ横ばい」から、通期では前年比1.9%増の微増と説明が変化している。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「住宅業界におきましては、国土交通省公表の新設住宅着工数(持家)によると、全国では平成29年1月度は前年同月比で0.2%減、同年2月度は前年同月比で1.6%増、同年3月度は前年同月比で3.6%減となり、ほぼ横ばいの推移となりました。」

    全国の持家新設住宅着工数について、平成29年1月から3月までの前年同月比を示し、ほぼ横ばいと説明している。
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