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資本業務提携1431Lib Work
提携先V3D Asia 株式会社(V3D Asia Inc.)
提携の内容
- 1
東南アジア地域における協業及び共同プロジェクトの推進
- 2
日本市場における協力体制
- 3
新製品の共同開発
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
2029年6月期に海外売上高比率3%以上及び3Dプリンター建設の総コスト(㎡単価)40%削減
資本・人の関係
仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。
10.00%提携先の株式のうち当社の持分
役員の派遣出資による同社経営体制に変更はございません。
提携先について
事業内容建設用 3D プリンター(3DCP)の開発、建設用添加剤・材料の開発、3D コンクリートプリンティング(3DCP)による建築物及び土木構造物の施工並びに施工支援
所在地東京都千代田区
業績への影響
2027年6月期の業績に与える影響は軽微と考えます。中長期的には、海外での事業拡大と3Dプリンター住宅の低価格化による販売機会の拡大、及びフランチャイズ・ロイヤリティ収入モデルの構築を通じて、収益基盤の拡大に寄与することを目指しております。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | V3D Asia 株式会社(V3D Asia Inc.) |
| 提携先の事業内容 | 建設用 3D プリンター(3DCP)の開発、建設用添加剤・材料の開発、3D コンクリートプリンティング(3DCP)による建築物及び土木構造物の施工並びに施工支援 |
| 提携先の所在地 | 東京都千代田区 |
| 提携の種類 | 資本業務提携 |
| 提携の内容 | 東南アジア地域における協業及び共同プロジェクトの推進、日本市場における協力体制、新製品の共同開発 |
| 持株比率 | 非開示 → 約10% |
| 役員の派遣 | 出資による同社経営体制に変更はございません。 |
| 提携による数値目標 | 2029年6月期に海外売上高比率3%以上及び3Dプリンター建設の総コスト(㎡単価)40%削減 |
| 業績への影響 | 2027年6月期の業績に与える影響は軽微と考えます。中長期的には、海外での事業拡大と3Dプリンター住宅の低価格化による販売機会の拡大、及びフランチャイズ・ロイヤリティ収入モデルの構築を通じて、収益基盤の拡大に寄与することを目指しております。 |
この書類が述べていない項目(14件)
提携先の資本金提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額合弁会社の概要出資比率契約期間株式の保有方針取締役会決議日契約締結日提携開始日株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。当社の3Dプリンター建設事業における海外進出と低価格化を推進するため。V3D Asia社の東南アジアでの施工実績・現地ネットワークと、低コストでの3Dプリンティング建築技術を活用し、海外事業の立ち上げ、建築コストの低減、住宅供給の拡大を目指す。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。