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第3四半期2025年4月1日〜2025年12月31日連結日本基準売上高27,903百万円前年比 +7.5%進捗 45.7%
営業利益-200百万円
経常利益-337百万円
純利益(親会社株主帰属)-284百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△25.19円
期末の財政状態
総資産51,129百万円
うち純資産 15,011 百万円自己資本比率 29.4%前期末比 -0.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高住宅事業 14,900,551千円(前年比 +2.9%)、マンション事業 9,091,529千円(前年比 +13.3%)、その他 3,911,569千円(前年比 +13.2%)
セグメント別利益住宅事業 -322,675千円、マンション事業 705,498千円(前年比 +107.3%)、その他 49,257千円
地域別売上高5,510,858千円、5,232,877千円、8,436,012千円、3,729,062千円、4,690,448千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高61,000百万円(前年比 +34.0%)
営業利益2,000百万円(前年比 +109.2%)
経常利益1,800百万円(前年比 +54.1%)
純利益1,200百万円(前年比 +78.3%)
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因
売上の計上時期は引渡し時期などにより第2四半期と第4四半期に集中し、当期は第4四半期に集中する見込み。住宅業界では住宅ローン金利動向、建設資材物価指数の上昇、現場労務費の上昇継続、人手不足などを挙げている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,063千円 / 特別損失 固定資産除売却損 0千円
減価償却費110,446千円
受注高・受注残高受注高 合計 33,401,796千円 / 前年同期比 103.1千円 / 受注残高 住宅事業 13,766,561千円 / マンション事業 16,620,275千円 / 合計 30,386,837千円 / 前年同期比 101.8千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,955,000
期末自己株式数1,338,310
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年4月1日〜2025年12月31日 |
| 売上高 | 27,903百万円(前年比 +7.5%) |
| 営業利益 | -200百万円 |
| 経常利益 | -337百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -284百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △25.19円 |
| 自己資本比率 | 当期末 29.4 / 前期末 30.3 |
| 総資産 | 51,129百万円 |
| 純資産 | 15,011百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 61,000百万円(前年比 +34.0%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +109.2%) / 経常利益 1,800百万円(前年比 +54.1%) / 純利益 1,200百万円(前年比 +78.3%) |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 住宅事業 14,900,551千円(前年比 +2.9%)、マンション事業 9,091,529千円(前年比 +13.3%)、その他 3,911,569千円(前年比 +13.2%) |
| セグメント別利益 | 住宅事業 -322,675千円、マンション事業 705,498千円(前年比 +107.3%)、その他 49,257千円 |
| 地域別売上高 | 5,510,858千円、5,232,877千円、8,436,012千円、3,729,062千円、4,690,448千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 33,401,796千円 / 前年同期比 103.1千円 / 受注残高 住宅事業 13,766,561千円 / マンション事業 16,620,275千円 / 合計 30,386,837千円 / 前年同期比 101.8千円 |
| 減価償却費 | 110,446千円 |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 5,063千円 / 特別損失 固定資産除売却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,955,000 |
| 期末自己株式数 | 1,338,310 |
| 業績の増減要因 | 売上の計上時期は引渡し時期などにより第2四半期と第4四半期に集中し、当期は第4四半期に集中する見込み。住宅業界では住宅ローン金利動向、建設資材物価指数の上昇、現場労務費の上昇継続、人手不足などを挙げている。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上計上時期は引渡し時期などの影響で第2四半期と第4四半期に集中し、今期は第4四半期に集中する見込みと説明しています。また、住宅業界について、住宅ローン金利動向、建設資材物価指数や現場労務費の上昇、人手不足などを挙げています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。