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決算1420サンヨーホームズ建設・資材

2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の売上高は前年同期比20.6%増となった。営業・経常・最終損益は赤字のままだが赤字幅は縮小し、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれた。

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20.6
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年4月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高19,080百万円前年比 +20.6%進捗 31.3%
営業利益-52百万円
経常利益-150百万円
純利益(親会社株主帰属)-142百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△12.69円
期末の財政状態
総資産51,164百万円
うち純資産 14,941 百万円自己資本比率 29.2%前期末比 -1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-7,397,871
投資+22,901
財務+5,113,442
純増減-2,261,528

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高6,970,526千円
セグメント別売上高
住宅事業9,238,82048.4%+2.8%
マンション事業7,273,30838.1%+59.0%
その他2,568,69213.5%+13.8%
セグメント別利益
住宅事業-344,382
マンション事業692,438
その他25,197
地域別売上高
関東3,542,64418.8%
中部3,630,36419.2%
近畿5,619,30829.8%
九州2,983,91515.8%
その他(区分外)3,102,28016.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高61,000百万円(前年比 +34.0%)
営業利益2,000百万円(前年比 +109.2%)
経常利益1,800百万円(前年比 +54.1%)
純利益1,200百万円(前年比 +78.3%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし / 修正の有無 無
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因

住宅事業・マンション事業では引渡し時期やマンションの竣工引渡し時期の影響で売上計上時期が第2四半期・第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。マンション事業は売上高が増加し営業利益が改善した一方、住宅事業は営業損失が悪化した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項はありません
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,063千円 / 特別損失 該当事項はありません
減価償却費72,555千円
受注高・受注残高受注高 23,509,511千円 / 受注残高 29,317,380千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,338,286
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年9月30日
売上高19,080百万円(前年比 +20.6%)
営業利益-52百万円
経常利益-150百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-142百万円
1株当たり当期純利益△12.69円
自己資本比率当期末 29.2 / 前期末 30.3
総資産51,164百万円
純資産14,941百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-7,397,871千円
投資活動によるキャッシュ・フロー22,901千円
財務活動によるキャッシュ・フロー5,113,442千円
現金及び現金同等物期末残高6,970,526千円
通期業績予想売上高 61,000百万円(前年比 +34.0%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +109.2%) / 経常利益 1,800百万円(前年比 +54.1%) / 純利益 1,200百万円(前年比 +78.3%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし / 修正の有無 無
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
セグメント別売上高住宅事業 9,238,820千円(前年比 +2.8%) / マンション事業 7,273,308千円(前年比 +59.0%) / その他 2,568,692千円(前年比 +13.8%)
セグメント別利益住宅事業 -344,382千円 / マンション事業 692,438千円 / その他 25,197千円
地域別売上高関東 3,542,644千円 / 中部 3,630,364千円 / 近畿 5,619,308千円 / 九州 2,983,915千円 / その他(区分外) 3,102,280千円
受注高・受注残高受注高 23,509,511千円 / 受注残高 29,317,380千円
減価償却費72,555千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 5,063千円 / 特別損失 該当事項はありません
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,338,286
業績の増減要因住宅事業・マンション事業では引渡し時期やマンションの竣工引渡し時期の影響で売上計上時期が第2四半期・第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。マンション事業は売上高が増加し営業利益が改善した一方、住宅事業は営業損失が悪化した。
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

住宅事業・マンション事業では、顧客の要望による引渡し時期やマンションの竣工引渡し時期の影響で、売上計上が第2四半期と第4四半期に集中しており、当年度は第4四半期に集中する見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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