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決算1420サンヨーホームズ建設・資材

2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、マンション事業の計画前倒しによる売上計上で大幅な増収となり、営業利益以下の各利益段階も赤字から黒字に改善しました。一方、住宅事業は減収・営業損失となりました。

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規模
661
百万円(営業利益の前年同期比改善額)
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この期間の実績

第1四半期2025年4月1日〜2025年6月30日連結日本基準
売上高10,475百万円前年比 +48.4%進捗 17.2%
営業利益79百万円進捗 4.0%
経常利益47百万円進捗 2.6%
純利益(親会社株主帰属)17百万円進捗 1.4%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.59円
期末の財政状態
総資産49,130百万円
うち純資産 15,039 百万円自己資本比率 30.6%前期末比 +0.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高住宅事業 3,987,356千円(前年比 -4.5%)、マンション事業 5,248,440千円(前年比 +194.2%)、その他 1,239,779千円(前年比 +12.6%)
セグメント別利益住宅事業 -403,380千円、マンション事業 753,546千円、その他 4,955千円
地域別売上高当期 関東 住宅事業 1,392,769 / マンション事業 60,210 / 合計 1,452,980 / 中部 住宅事業 376,812 / マンション事業 2,038,572 / 合計 2,415,385 / 近畿 住宅事業 1,431,484 / マンション事業 1,300,521 / 合計 2,732,006 / 九州 住宅事業 420,581 / マンション事業 1,810,406 / 合計 2,230,987 / その他(区分外) 住宅事業 324,443 / その他 1,219,582 / 合計 1,544,025 / 前年同期 関東 住宅事業 885,764 / マンション事業 151,794 / 合計 1,037,558 / 中部 住宅事業 1,025,539 / マンション事業 281,139 / 合計 1,306,679 / 近畿 住宅事業 1,270,559 / マンション事業 1,079,131 / 合計 2,349,691 / 九州 住宅事業 652,529 / マンション事業 236,231 / 合計 888,760 / その他(区分外) 住宅事業 287,566 / その他 1,086,865 / 合計 1,374,432
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高61,000百万円(前年比 +34.0%)
営業利益2,000百万円(前年比 +109.2%)
経常利益1,800百万円(前年比 +54.1%)
純利益1,200百万円(前年比 +78.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因

マンション事業における計画の前倒し物件の売上計上により大幅な増収増益となった一方、住宅事業は減収・営業損失となった。売上計上時期はマンションの竣工引渡し時期などにより第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,932千円 / 特別損失 非開示
減価償却費35,926千円
受注高・受注残高受注高 15,028,718千円(前年比 +165.8%) / 受注残高 29,441,832千円(前年比 +115.7%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,414,086
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年4月1日〜2025年6月30日
売上高10,475百万円(前年比 +48.4%)
営業利益79百万円
経常利益47百万円
親会社株主に帰属する当期純利益17百万円
1株当たり当期純利益1.59円
自己資本比率当期末 30.6 / 前期末 30.3
総資産49,130百万円
純資産15,039百万円
通期業績予想売上高 61,000百万円(前年比 +34.0%) / 営業利益 2,000百万円(前年比 +109.2%) / 経常利益 1,800百万円(前年比 +54.1%) / 純利益 1,200百万円(前年比 +78.3%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
セグメント別売上高住宅事業 3,987,356千円(前年比 -4.5%)、マンション事業 5,248,440千円(前年比 +194.2%)、その他 1,239,779千円(前年比 +12.6%)
セグメント別利益住宅事業 -403,380千円、マンション事業 753,546千円、その他 4,955千円
地域別売上高当期 関東 住宅事業 1,392,769 / マンション事業 60,210 / 合計 1,452,980 / 中部 住宅事業 376,812 / マンション事業 2,038,572 / 合計 2,415,385 / 近畿 住宅事業 1,431,484 / マンション事業 1,300,521 / 合計 2,732,006 / 九州 住宅事業 420,581 / マンション事業 1,810,406 / 合計 2,230,987 / その他(区分外) 住宅事業 324,443 / その他 1,219,582 / 合計 1,544,025 / 前年同期 関東 住宅事業 885,764 / マンション事業 151,794 / 合計 1,037,558 / 中部 住宅事業 1,025,539 / マンション事業 281,139 / 合計 1,306,679 / 近畿 住宅事業 1,270,559 / マンション事業 1,079,131 / 合計 2,349,691 / 九州 住宅事業 652,529 / マンション事業 236,231 / 合計 888,760 / その他(区分外) 住宅事業 287,566 / その他 1,086,865 / 合計 1,374,432
受注高・受注残高受注高 15,028,718千円(前年比 +165.8%) / 受注残高 29,441,832千円(前年比 +115.7%)
減価償却費35,926千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 2,932千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,414,086
業績の増減要因マンション事業における計画の前倒し物件の売上計上により大幅な増収増益となった一方、住宅事業は減収・営業損失となった。売上計上時期はマンションの竣工引渡し時期などにより第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

マンション事業において計画の前倒しにより前年同期比より大幅な増収増益となったためです。また、マンションの竣工・引渡し時期などにより売上計上時期が変動しています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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