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決算1420サンヨーホームズ建設・資材

2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期を下回った一方、原価率の改善や価格転嫁により、営業損失・経常損失・最終損失はいずれも前年同期から縮小した。通期業績予想と年間配当予想は変更されていない。

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482
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この期間の実績

第3四半期2024年4月1日〜2024年12月31日連結日本基準
売上高25,965百万円前年比 -4.3%進捗 49.0%
営業利益-380百万円
経常利益-126百万円
純利益(親会社株主帰属)-125百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△11.23円
期末の財政状態
総資産51,939百万円
うち純資産 14,531 百万円自己資本比率 28.0%前期末比 -4.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高住宅事業 14,486,587千円(前年比 -7.3%)、マンション事業 8,022,148千円(前年比 -3.0%)、その他 3,456,568千円(前年比 +6.6%)
セグメント別利益住宅事業 -140,568千円、マンション事業 340,374千円(前年比 +65.7%)、その他 -20,662千円
地域別売上高5,032,739千円、3,309,904千円、9,653,742千円、3,188,416千円、4,456,193千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高53,000百万円(前年比 +15.6%)
営業利益1,350百万円(前年比 +41.7%)
経常利益1,200百万円(前年比 +28.3%)
純利益800百万円(前年比 +23.4%)
年間配当予想25.00円 → 25.00円(0.0%)
業績の増減要因

新規マンション用地・物件の取得、原価率の改善、訴求力を高める提案による価格転嫁

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報)
特別損益の内訳当期は該当事項なし(特別損失合計は「-」)
減価償却費115,402千円
受注高・受注残高受注高 住宅事業 15,662,786千円(前年比 +5.3%)、マンション事業 13,264,661千円(前年比 -26.4%)、その他 3,456,568千円(前年比 +6.6%)、合計 32,384,016千円(前年比 -10.4%) / 受注残高 住宅事業 13,431,684千円(前年比 +13.5%)、マンション事業 16,430,796千円(前年比 -16.4%)、合計 29,862,480千円(前年比 -5.2%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,414,086
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年12月31日
売上高25,965百万円(前年比 -4.3%)
営業利益-380百万円
経常利益-126百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-125百万円
1株当たり当期純利益△11.23円
自己資本比率当期末 28 / 前期末 32.1
総資産51,939百万円
純資産14,531百万円
通期業績予想売上高 53,000百万円(前年比 +15.6%) / 営業利益 1,350百万円(前年比 +41.7%) / 経常利益 1,200百万円(前年比 +28.3%) / 純利益 800百万円(前年比 +23.4%)
年間配当予想25.00円 → 25.00円(0.0%)
セグメント別売上高住宅事業 14,486,587千円(前年比 -7.3%)、マンション事業 8,022,148千円(前年比 -3.0%)、その他 3,456,568千円(前年比 +6.6%)
セグメント別利益住宅事業 -140,568千円、マンション事業 340,374千円(前年比 +65.7%)、その他 -20,662千円
地域別売上高5,032,739千円、3,309,904千円、9,653,742千円、3,188,416千円、4,456,193千円
受注高・受注残高受注高 住宅事業 15,662,786千円(前年比 +5.3%)、マンション事業 13,264,661千円(前年比 -26.4%)、その他 3,456,568千円(前年比 +6.6%)、合計 32,384,016千円(前年比 -10.4%) / 受注残高 住宅事業 13,431,684千円(前年比 +13.5%)、マンション事業 16,430,796千円(前年比 -16.4%)、合計 29,862,480千円(前年比 -5.2%)
減価償却費115,402千円
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報)
特別損益の内訳当期は該当事項なし(特別損失合計は「-」)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,414,086
業績の増減要因新規マンション用地・物件の取得、原価率の改善、訴求力を高める提案による価格転嫁
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規マンション用地・物件の取得に努めたこと、原価率の改善、訴求力を高める提案による価格転嫁が進んだこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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