読む価値
57注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-10.3
売上高の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高15,823百万円前年比 -10.3%進捗 29.9%
営業利益-713百万円
経常利益-747百万円
純利益(親会社株主帰属)-541百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△48.56円
期末の財政状態
総資産52,458百万円
うち純資産 14,116 百万円自己資本比率 26.9%前期末比 -5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-13,265,029
投資-109,942
財務+10,215,358
純増減-3,159,613
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,280,206千円
セグメント別売上高
住宅事業8,991,12228.4%
マンション事業4,575,12414.5%
その他2,257,4607.1%
合計15,823,70650.0%
セグメント別利益
住宅事業-243,154
マンション事業-85,000
その他-33,244
地域別売上高
関東3,576,89722.9%
中部2,570,58816.5%
近畿4,604,66229.5%
九州2,027,36413.0%
その他(区分外)2,834,75518.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高53,000百万円(前年比 +15.6%)
営業利益1,350百万円(前年比 +41.7%)
経常利益1,200百万円(前年比 +28.3%)
純利益800百万円(前年比 +23.4%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因
顧客要望に応じた引渡し時期やマンションの竣工引渡し時期の影響により売上計上時期が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。物価上昇、為替相場の不安定さ、住宅ローン金利の上昇も記載。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規・除外ともに無(社名の記載なし)
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳当中間期の特別損益の計上なし(特別損失合計は「-」)
減価償却費72,713千円
受注高・受注残高受注高 合計 23,037,168千円 / 受注残高 合計 30,657,230千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(アナリスト向け)
期末発行済株式数12,620,000株
期末自己株式数1,414,086株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 15,823百万円(前年比 -10.3%) |
| 営業利益 | -713百万円 |
| 経常利益 | -747百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -541百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △48.56円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.9 / 前期末 32.1 |
| 総資産 | 52,458百万円 |
| 純資産 | 14,116百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -13,265,029千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -109,942千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 10,215,358千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,280,206千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 53,000百万円(前年比 +15.6%) / 営業利益 1,350百万円(前年比 +41.7%) / 経常利益 1,200百万円(前年比 +28.3%) / 純利益 800百万円(前年比 +23.4%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 25円 → 25円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 住宅事業 8,991,122千円 / マンション事業 4,575,124千円 / その他 2,257,460千円 / 合計 15,823,706千円 |
| セグメント別利益 | 住宅事業 -243,154千円 / マンション事業 -85,000千円 / その他 -33,244千円 |
| 地域別売上高 | 関東 3,576,897千円 / 中部 2,570,588千円 / 近畿 4,604,662千円 / 九州 2,027,364千円 / その他(区分外) 2,834,755千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 合計 23,037,168千円 / 受注残高 合計 30,657,230千円 |
| 減価償却費 | 72,713千円 |
| 減損損失 | 該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 当中間期の特別損益の計上なし(特別損失合計は「-」) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規・除外ともに無(社名の記載なし) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有(アナリスト向け) |
| 期末発行済株式数 | 12,620,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,414,086株 |
| 業績の増減要因 | 顧客要望に応じた引渡し時期やマンションの竣工引渡し時期の影響により売上計上時期が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。物価上昇、為替相場の不安定さ、住宅ローン金利の上昇も記載。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客要望に応じた引渡し時期やマンションの竣工引渡し時期の影響で、売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込みと説明している。また、物価上昇、不安定な為替相場、住宅ローン金利の上昇も挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。