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決算1420サンヨーホームズ建設・資材

2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比2.9%増の7,059百万円となった。営業損失は582百万円と前年同期から199百万円縮小し、経常損失・最終損失も改善したが、赤字は続いた。

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規模
199
百万円
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この期間の実績

第1四半期2024年4月1日〜2024年6月30日連結日本基準
売上高7,059百万円前年比 +2.9%進捗 13.3%
営業利益-582百万円
経常利益-593百万円
純利益(親会社株主帰属)-417百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△37.53円
期末の財政状態
総資産44,711百万円
うち純資産 14,188 百万円自己資本比率 31.7%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高住宅事業 4,173,743千円、マンション事業 1,784,153千円、その他 1,101,307千円、合計 7,059,204千円
セグメント別利益住宅事業 -281,649千円、マンション事業 -22,189千円、その他 -48,697千円
地域別売上高地域 関東 / 当期 1,037,558千円 / 前年同期 899,365千円、地域 中部 / 当期 1,306,679千円 / 前年同期 711,557千円、地域 近畿 / 当期 2,349,691千円 / 前年同期 2,885,595千円、地域 九州 / 当期 888,760千円 / 前年同期 857,394千円、地域 その他(区分外) / 当期 1,374,432千円 / 前年同期 1,408,631千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高53,000百万円(前年比 +15.6%)
営業利益1,350百万円(前年比 +41.7%)
経常利益1,200百万円(前年比 +28.3%)
純利益800百万円(前年比 +23.4%)
業績予想の修正無
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因

物価上昇、世界情勢の緊迫化、円安、株価・為替相場の急変、地価・資材・原材料価格の高値、働き方改革・人手不足などの事業環境を説明。商品開発、水害対策住宅、住宅省エネ2024キャンペーンなどの提案・施策を進めた。引渡し時期やマンション竣工引渡し時期の影響で売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込みとしている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳当第1四半期の特別損失は「-」で、特別利益の記載もない
減価償却費37,187千円
受注高・受注残高受注高 住宅事業 3,939,263千円 / マンション事業 4,026,010千円 / その他 1,101,307千円 / 合計 9,066,582千円 / 受注残高 住宅事業 12,021,005千円 / マンション事業 13,430,140千円 / 合計 25,451,146千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,485,386
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年6月30日
売上高7,059百万円(前年比 +2.9%)
営業利益-582百万円
経常利益-593百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-417百万円
1株当たり当期純利益△37.53円
自己資本比率当期末 31.7 / 前期末 32.1
総資産44,711百万円
純資産14,188百万円
通期業績予想売上高 53,000百万円(前年比 +15.6%) / 営業利益 1,350百万円(前年比 +41.7%) / 経常利益 1,200百万円(前年比 +28.3%) / 純利益 800百万円(前年比 +23.4%)
業績予想の修正無
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
セグメント別売上高住宅事業 4,173,743千円、マンション事業 1,784,153千円、その他 1,101,307千円、合計 7,059,204千円
セグメント別利益住宅事業 -281,649千円、マンション事業 -22,189千円、その他 -48,697千円
地域別売上高地域 関東 / 当期 1,037,558千円 / 前年同期 899,365千円、地域 中部 / 当期 1,306,679千円 / 前年同期 711,557千円、地域 近畿 / 当期 2,349,691千円 / 前年同期 2,885,595千円、地域 九州 / 当期 888,760千円 / 前年同期 857,394千円、地域 その他(区分外) / 当期 1,374,432千円 / 前年同期 1,408,631千円
受注高・受注残高受注高 住宅事業 3,939,263千円 / マンション事業 4,026,010千円 / その他 1,101,307千円 / 合計 9,066,582千円 / 受注残高 住宅事業 12,021,005千円 / マンション事業 13,430,140千円 / 合計 25,451,146千円
減価償却費37,187千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳当第1四半期の特別損失は「-」で、特別利益の記載もない
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,485,386
業績の増減要因物価上昇、世界情勢の緊迫化、円安、株価・為替相場の急変、地価・資材・原材料価格の高値、働き方改革・人手不足などの事業環境を説明。商品開発、水害対策住宅、住宅省エネ2024キャンペーンなどの提案・施策を進めた。引渡し時期やマンション竣工引渡し時期の影響で売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込みとしている。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、物価上昇、世界情勢の緊迫化、円安、地価・資材・原材料価格の高値、人手不足などの事業環境を説明している。また、環境・安全・安心を軸にした商品開発、水害対策住宅や省エネ施策の提案を進めた。なお、住宅・マンション事業では引渡し時期や竣工引渡し時期の影響で売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込みとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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