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決算1420サンヨーホームズ建設・資材

2024年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計の売上高は前年同期比3.3%増となった。営業損失は863百万円と前年同期から343百万円縮小し、経常損失・最終損失も改善したが、いずれも赤字が続いた。

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改善
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規模
343
百万円(営業損失の改善額)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準
売上高27,139百万円前年比 +3.3%進捗 55.3%
営業利益-863百万円
経常利益-901百万円
純利益(親会社株主帰属)-622百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△55.98円
期末の財政状態
総資産50,193百万円
うち純資産 13,627 百万円自己資本比率 27.2%前期末比 -1.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高住宅事業 15,622,412千円(前年比 -5.2%)、マンション事業 8,273,772千円(前年比 +23.4%)、その他 3,243,087千円(前年比 +5.3%)
セグメント別利益住宅事業 -467,929千円、マンション事業 205,362千円、その他 -63,383千円
地域別売上高4,957,284千円、3,272,194千円、11,402,592千円、3,373,493千円、3,840,703千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高49,100百万円(前年比 +19.8%)
営業利益800百万円
経常利益750百万円
純利益480百万円
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因

売上の計上時期が第4四半期に集中する見込み。マンション事業は増収・営業利益改善、その他事業は増収・損失改善となった一方、住宅事業は減収・営業損失悪化となった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 245千円
受注高・受注残高受注高 36,145,461千円 / 受注残高 31,497,073千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,485,386
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年12月31日
売上高27,139百万円(前年比 +3.3%)
営業利益-863百万円
経常利益-901百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-622百万円
1株当たり当期純利益△55.98円
自己資本比率当期末 27.2 / 前期末 29.1
総資産50,193百万円
純資産13,627百万円
通期業績予想売上高 49,100百万円(前年比 +19.8%) / 営業利益 800百万円 / 経常利益 750百万円 / 純利益 480百万円
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
セグメント別売上高住宅事業 15,622,412千円(前年比 -5.2%)、マンション事業 8,273,772千円(前年比 +23.4%)、その他 3,243,087千円(前年比 +5.3%)
セグメント別利益住宅事業 -467,929千円、マンション事業 205,362千円、その他 -63,383千円
地域別売上高4,957,284千円、3,272,194千円、11,402,592千円、3,373,493千円、3,840,703千円
受注高・受注残高受注高 36,145,461千円 / 受注残高 31,497,073千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除売却損 245千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当事項なし
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,620,000
期末自己株式数1,485,386
業績の増減要因売上の計上時期が第4四半期に集中する見込み。マンション事業は増収・営業利益改善、その他事業は増収・損失改善となった一方、住宅事業は減収・営業損失悪化となった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、売上計上時期が第2四半期と第4四半期に集中し、当期は第4四半期に集中する見込みと説明している。事業別ではマンション事業が増収・営業利益改善、その他事業も増収・損失改善となった一方、住宅事業は減収・営業損失悪化となった。また、建築資材価格の上昇、住宅ローン金利の上昇傾向、住宅需要の不透明さなどを挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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