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決算1420サンヨーホームズ建設・資材

2024年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比0.6%減となった一方、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期より縮小しました。ただし、いずれの利益段階も赤字で、通期業績予想と年間配当予想は据え置かれています。

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規模
215
百万円(営業損失の改善額)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準
売上高6,860百万円前年比 -0.6%進捗 12.1%
営業利益-781百万円
経常利益-802百万円
純利益(親会社株主帰属)-559百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△50.44円
期末の財政状態
総資産48,448百万円
うち純資産 13,666 百万円自己資本比率 28.2%前期末比 -0.9pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高住宅事業 4,384,592千円(前年比 +99.7%)、マンション事業 1,449,437千円(前年比 +95.2%)、その他 1,026,144千円(前年比 +104.7%)
セグメント別利益住宅事業 -346,924千円、マンション事業 -178,687千円、その他 -57,966千円
地域別売上高地域 関東 / 住宅事業 521,747千円 / マンション事業 377,617千円 / 合計 899,365千円、地域 中部 / 住宅事業 711,557千円 / マンション事業 0千円 / 合計 711,557千円、地域 近畿 / 住宅事業 2,092,812千円 / マンション事業 792,783千円 / 合計 2,885,595千円、地域 九州 / 住宅事業 606,646千円 / マンション事業 250,748千円 / 合計 857,394千円、地域 その他(区分外) / 住宅事業 397,354千円 / その他 1,011,276千円 / 合計 1,408,631千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高56,800百万円(前年比 +38.6%)
営業利益1,200百万円
経常利益1,100百万円
純利益700百万円
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
業績の増減要因

資源・エネルギー価格や人件費等の上昇による原材料・物流コストの上昇が継続。住宅・マンション事業では引渡し時期等により売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。リフォームでは住宅省エネキャンペーンを基軸に省エネ化を推進し、受注高は前年同期比29.2%増。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 135千円
受注高・受注残高受注高 14,145,767千円 / 受注残高 29,776,476千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,620,000株
期末自己株式数1,522,536株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2023年4月1日〜2023年6月30日
売上高6,860百万円(前年比 -0.6%)
営業利益-781百万円
経常利益-802百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-559百万円
1株当たり当期純利益△50.44円
自己資本比率当期末 28.2 / 前期末 29.1
総資産48,448百万円
純資産13,666百万円
通期業績予想売上高 56,800百万円(前年比 +38.6%) / 営業利益 1,200百万円 / 経常利益 1,100百万円 / 純利益 700百万円
年間配当予想25円 → 25円(0.0%)
セグメント別売上高住宅事業 4,384,592千円(前年比 +99.7%)、マンション事業 1,449,437千円(前年比 +95.2%)、その他 1,026,144千円(前年比 +104.7%)
セグメント別利益住宅事業 -346,924千円、マンション事業 -178,687千円、その他 -57,966千円
地域別売上高地域 関東 / 住宅事業 521,747千円 / マンション事業 377,617千円 / 合計 899,365千円、地域 中部 / 住宅事業 711,557千円 / マンション事業 0千円 / 合計 711,557千円、地域 近畿 / 住宅事業 2,092,812千円 / マンション事業 792,783千円 / 合計 2,885,595千円、地域 九州 / 住宅事業 606,646千円 / マンション事業 250,748千円 / 合計 857,394千円、地域 その他(区分外) / 住宅事業 397,354千円 / その他 1,011,276千円 / 合計 1,408,631千円
受注高・受注残高受注高 14,145,767千円 / 受注残高 29,776,476千円
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 135千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 非開示 / 除外 非開示 / 注記 重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動):無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,620,000株
期末自己株式数1,522,536株
業績の増減要因資源・エネルギー価格や人件費等の上昇による原材料・物流コストの上昇が継続。住宅・マンション事業では引渡し時期等により売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込み。リフォームでは住宅省エネキャンペーンを基軸に省エネ化を推進し、受注高は前年同期比29.2%増。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

資源・エネルギー価格や人件費等の上昇による原材料・物流コストの上昇が継続しています。また、住宅事業およびマンション事業では引渡し時期の影響により売上計上が第2四半期と第4四半期に集中し、当年度は第4四半期に集中する見込みとしています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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