この月の売上
2025年12月度2026年6月期暖冬と前年に実施した周年祭の開催日数差により既存店売上高は前年を下回った一方、年末商戦では既存店売上高が前年同期間比104.9%となり、食品を中心に好調だった。
暖冬傾向と中旬の高温により冬物季節商品が軟調、前年12月にあったポイントアップイベント『周年祭』の1日分が当年12月にはなかった、日曜日が前年より1日少なかった、年末年始のハレの日需要、惣菜を中心とした食品の好調、食玩などのおもちゃの好調、前年の売上ハードルが高かった医薬品の苦戦
毎月の開示時期のルールおよび次回開示予定日は非開示
既存店売上高前年同月比 2025年7月 101.4 / 2025年8月 98.3 / 2025年9月 99.8 / 2025年10月 101.7 / 2025年11月 105.5 / 2025年12月 99.8 / 既存店客数前年同月比 2025年7月 97.5 / 2025年8月 94.6 / 2025年9月 95.6 / 2025年10月 97.8 / 2025年11月 100 / 2025年12月 97.6 / 既存店客単価前年同月比 2025年7月 104.1 / 2025年8月 103.9 / 2025年9月 104.5 / 2025年10月 104.1 / 2025年11月 105.5 / 2025年12月 102.3 / 全店売上高前年同月比 2025年7月 111.9 / 2025年8月 108.1 / 2025年9月 109.1 / 2025年10月 110.1 / 2025年11月 113.7 / 2025年12月 107.7
集計範囲: 小売事業(トライアル全店・既存店および西友全店)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象月 | 2025年12月度 |
| 対象事業年度 | 2026年6月期 |
| 集計範囲 | 小売事業(トライアル全店・既存店および西友全店) |
| 当月売上高前年同月比 | 既存店 99.8 / 全店 107.7 |
| 全店売上高前年同月比 | 107.7 |
| 既存店売上高前年同月比 | 率 99.8 / 定義 非開示 |
| 客数前年同月比 | 既存店 97.6 |
| 客単価前年同月比 | 既存店 102.3 |
| 期初来累計前年同期比 | 既存店 101 / 全店 110 |
| 期末店舗数 | トライアル全店舗数 368 / 西友全店舗数 243 |
| 当月出店数 | トライアル 5 / 店舗名・所在地 メガセンター東松山店(埼玉県)、スーパーセンター佐々店(長崎県)、TRIAL GO笹塚駅西店(東京都)、TRIAL GO中野中央5丁目店(東京都)、TRIAL GO小笹4丁目店(福岡県) / 西友 0 |
| 当月退店数 | トライアル 1 / 店舗名・所在地 smart 高崎中泉店(群馬県) / 西友 0 |
| 月次コメント | 暖冬と前年に実施した周年祭の開催日数差により既存店売上高は前年を下回った一方、年末商戦では既存店売上高が前年同期間比104.9%となり、食品を中心に好調だった。 |
| 変動要因 | 暖冬傾向と中旬の高温により冬物季節商品が軟調、前年12月にあったポイントアップイベント『周年祭』の1日分が当年12月にはなかった、日曜日が前年より1日少なかった、年末年始のハレの日需要、惣菜を中心とした食品の好調、食玩などのおもちゃの好調、前年の売上ハードルが高かった医薬品の苦戦 |
| 前年同期の月次推移 | 既存店売上高前年同月比 2025年7月 101.4 / 2025年8月 98.3 / 2025年9月 99.8 / 2025年10月 101.7 / 2025年11月 105.5 / 2025年12月 99.8 / 既存店客数前年同月比 2025年7月 97.5 / 2025年8月 94.6 / 2025年9月 95.6 / 2025年10月 97.8 / 2025年11月 100 / 2025年12月 97.6 / 既存店客単価前年同月比 2025年7月 104.1 / 2025年8月 103.9 / 2025年9月 104.5 / 2025年10月 104.1 / 2025年11月 105.5 / 2025年12月 102.3 / 全店売上高前年同月比 2025年7月 111.9 / 2025年8月 108.1 / 2025年9月 109.1 / 2025年10月 110.1 / 2025年11月 113.7 / 2025年12月 107.7 |
| 次回開示予定 | 毎月の開示時期のルールおよび次回開示予定日は非開示 |
この書類が述べていない項目(6件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。暖冬により冬物季節商品が軟調だったこと、前年12月に実施したポイントアップイベント「周年祭」の1日分が当年はなかったことが既存店売上高を押し下げました。一方、年末年始のハレの日需要を捉え、惣菜を中心とした食品や一部のおもちゃが好調でした。