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2025年6月度 月次売上高速報(小売)

2025年6月は、小売全店の売上高が前年同月比111.2%となり、前年を上回った。6月中に4店舗を新規出店し、閉店はなかったため、全店舗数は352店に増えた。

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規模
111.2
前年同月比(%)
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この月の売上

2025年6月度2025年6月期
売上高・全店
+11.2%
売上高・既存店
+1.3%
全店売上高
+11.2%
既存店売上高
+1.3%
客数・既存店
-1.7%
客単価・既存店
+3.0%
期初来累計・上期
+11.1%
期初来累計・下期
+12.8%
期初来累計・通期
+11.9%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数全店舗数 352店
当月出店数件数 4 / 店舗名・所在地 砂川店(北海道)、大田店(島根県)、佐世保大塔店(長崎県)、福津店(福岡県)
当月退店数件数 0店
月次コメント

天候やカレンダーの影響、食品・非食品の商品動向、新規出店状況について説明している。

変動要因

記録的な暑さと早い梅雨明け、前年より土曜日が1日少ないカレンダー、食品・惣菜・夏物季節商品の好調、新規出店4店

前年同期の月次推移

売上高 2024年7月 101.6 / 2024年8月 109.3 / 2024年9月 101.9 / 2024年10月 100.8 / 2024年11月 105 / 2024年12月 104.2 / 既存店客数 2024年7月 101.8 / 2024年8月 105.8 / 2024年9月 102 / 2024年10月 100 / 2024年11月 103.5 / 2024年12月 102.8 / 既存店客単価 2024年7月 99.8 / 2024年8月 103.3 / 2024年9月 99.9 / 2024年10月 100.7 / 2024年11月 101.5 / 2024年12月 101.4 / 全店売上高 2024年7月 106 / 2024年8月 116 / 2024年9月 109.1 / 2024年10月 108.8 / 2024年11月 113 / 2024年12月 113.1

集計範囲: 小売

この月の売上
項目内容
対象月2025年6月度
対象事業年度2025年6月期
集計範囲小売
当月売上高前年同月比全店 111.2% / 既存店 101.3%
全店売上高前年同月比111.2
既存店売上高前年同月比率 101.3 / 定義 非開示
客数前年同月比既存店 98.3
客単価前年同月比既存店 103
期初来累計前年同期比上期 111.1% / 下期 112.8% / 通期 111.9%
主要KPI指標名 既存店客数 / 値 98.3前年同月比(%)、指標名 既存店客単価 / 値 103前年同月比(%)
期末店舗数全店舗数 352店
当月出店数件数 4 / 店舗名・所在地 砂川店(北海道)、大田店(島根県)、佐世保大塔店(長崎県)、福津店(福岡県)
当月退店数件数 0店
月次コメント天候やカレンダーの影響、食品・非食品の商品動向、新規出店状況について説明している。
変動要因記録的な暑さと早い梅雨明け、前年より土曜日が1日少ないカレンダー、食品・惣菜・夏物季節商品の好調、新規出店4店
前年同期の月次推移売上高 2024年7月 101.6 / 2024年8月 109.3 / 2024年9月 101.9 / 2024年10月 100.8 / 2024年11月 105 / 2024年12月 104.2 / 既存店客数 2024年7月 101.8 / 2024年8月 105.8 / 2024年9月 102 / 2024年10月 100 / 2024年11月 103.5 / 2024年12月 102.8 / 既存店客単価 2024年7月 99.8 / 2024年8月 103.3 / 2024年9月 99.9 / 2024年10月 100.7 / 2024年11月 101.5 / 2024年12月 101.4 / 全店売上高 2024年7月 106 / 2024年8月 116 / 2024年9月 109.1 / 2024年10月 108.8 / 2024年11月 113 / 2024年12月 113.1
この書類が述べていない項目(6件)
当月売上高期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、スポーツ飲料、パックごはん、冷凍食品、氷、卵、カットフルーツ、鶏肉、簡単調理品、惣菜、寝具、レジャー用品などの好調を挙げている。また、月後半の高温による夏物季節商品の伸長も説明している。一方、既存店売上高については、前年より土曜日が1日少ないカレンダーが1ポイント押し下げ要因になったとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年6月度 月次売上高速報(小売)|トライアルホールディングス(141A)の適時開示 | Komori