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2024年3月度 月次売上高速報(小売)

2024年3月度の小売売上高は前年同月比115.6%となり、既存店売上高も110.6%と伸長しました。3店舗を新規出店した一方、1店舗を閉店し、全店舗数は315店となりました。

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規模
115.6
前年同月比(%)
書きぶり
断定的
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この月の売上

2024年3月度2024年6月期
売上高
+15.6%
全店売上高
+15.6%
既存店売上高・率(%)
+10.6%
期初来累計
+13.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期末店舗数全店舗数 315店
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 スーパーセンター:坂ノ市店(大分県)、TRIAL GO(小型店):飯塚幸袋店(福岡県)、下関生野店(山口県)
当月退店数件数 1 / 店舗名・所在地 smart:伊勢崎店(群馬県)
月次コメント

気温が低く降水量が多かったが、休日が2日多いカレンダーによる押上効果があった。感謝祭、品揃え、価格提案により来店数と買上単価が既存店売上高をけん引した。食品・非食品ともに複数の商品群が伸長した。

変動要因

休日が前年同月より2日多いカレンダー、ポイントアップイベント『感謝祭』、豊富な品揃え、競争力ある価格提案、食品・生鮮・惣菜・非食品の好調

前年同期の月次推移

月 2023年7月 / 既存店売上高前年同月比 106.1 / 全店売上高前年同月比 112.3、月 2023年8月 / 既存店売上高前年同月比 106.8 / 全店売上高前年同月比 110.8、月 2023年9月 / 既存店売上高前年同月比 102.6 / 全店売上高前年同月比 106.5、月 2023年10月 / 既存店売上高前年同月比 103.9 / 全店売上高前年同月比 105.5、月 2023年11月 / 既存店売上高前年同月比 105.2 / 全店売上高前年同月比 108.6、月 2023年12月 / 既存店売上高前年同月比 104.3 / 全店売上高前年同月比 108.6、月 2024年1月 / 既存店売上高前年同月比 104.9 / 全店売上高前年同月比 109.1、月 2024年2月 / 既存店売上高前年同月比 109.9 / 全店売上高前年同月比 114.4、月 2024年3月 / 既存店売上高前年同月比 110.6 / 全店売上高前年同月比 115.6

集計範囲: 小売

この月の売上
項目内容
対象月2024年3月度
対象事業年度2024年6月期
集計範囲小売
当月売上高前年同月比115.6
全店売上高前年同月比115.6
既存店売上高前年同月比率(%) 110.6 / 既存店の定義 非開示
期初来累計前年同期比113
期末店舗数全店舗数 315店
当月出店数件数 3 / 店舗名・所在地 スーパーセンター:坂ノ市店(大分県)、TRIAL GO(小型店):飯塚幸袋店(福岡県)、下関生野店(山口県)
当月退店数件数 1 / 店舗名・所在地 smart:伊勢崎店(群馬県)
月次コメント気温が低く降水量が多かったが、休日が2日多いカレンダーによる押上効果があった。感謝祭、品揃え、価格提案により来店数と買上単価が既存店売上高をけん引した。食品・非食品ともに複数の商品群が伸長した。
変動要因休日が前年同月より2日多いカレンダー、ポイントアップイベント『感謝祭』、豊富な品揃え、競争力ある価格提案、食品・生鮮・惣菜・非食品の好調
前年同期の月次推移月 2023年7月 / 既存店売上高前年同月比 106.1 / 全店売上高前年同月比 112.3、月 2023年8月 / 既存店売上高前年同月比 106.8 / 全店売上高前年同月比 110.8、月 2023年9月 / 既存店売上高前年同月比 102.6 / 全店売上高前年同月比 106.5、月 2023年10月 / 既存店売上高前年同月比 103.9 / 全店売上高前年同月比 105.5、月 2023年11月 / 既存店売上高前年同月比 105.2 / 全店売上高前年同月比 108.6、月 2023年12月 / 既存店売上高前年同月比 104.3 / 全店売上高前年同月比 108.6、月 2024年1月 / 既存店売上高前年同月比 104.9 / 全店売上高前年同月比 109.1、月 2024年2月 / 既存店売上高前年同月比 109.9 / 全店売上高前年同月比 114.4、月 2024年3月 / 既存店売上高前年同月比 110.6 / 全店売上高前年同月比 115.6
この書類が述べていない項目(9件)
当月売上高客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高内訳別前年比内訳別売上高主要KPI翌月以降の施策次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

休日が前年同月より2日多かったこと、ポイントアップイベント「感謝祭」による生活必需品需要の喚起、豊富な品揃えと競争力ある価格提案が理由として挙げられています。食品ではグロサリー、PB商品、生鮮、惣菜などが好調で、非食品では衣料用洗剤、紙製品、メンズアウターが伸長しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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