インターライフホールディングス(1418)・目標実績確定
2020年2月期の連結業績見通し
FY2019に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2020年2月期の連結業績予測3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020実績確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は19,053百万円(前年同期比1.7%減)、営業利益355百万円(前年同期比91.8%増)、経常利益340百万円(前年同期比124.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益108百万円(前年同期は74百万円の損失)となりました。」
2020年2月期の見通しに対し、売上高は20,000百万円を下回った一方、営業利益・経常利益・当期純利益はそれぞれ200百万円、160百万円、40百万円を上回る実績となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「なお、2020年2月期(第10期)の連結業績の見通しは、売上高20,000百万円(当期比3.2%増)、営業利益200百万円(当期比7.8%増)、経常利益160百万円(5.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益40百万円(当期は74百万円の純損失)を見込んでおります。」
翌連結会計年度について、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の具体的な見通しを設定している。