インターライフホールディングス(1418)・施策削除
海外顧客ニーズの取込みによる不動産仲介事業の拡大
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
積極営業による不動産売買仲介の拡大24社が書いているテーマ・逆風1社・追い風24社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。16社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「2022年3月31日に㈱ラルゴ・コーポレーションの全株式を譲渡いたしました。」
海外顧客ニーズを取り込む不動産仲介事業を担っていたラルゴ・コーポレーションを譲渡し、当社グループ内の独立テーマとしては終了した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「昨年度のような大口の販売用不動産売却はありませんでしたが、株式会社ラルゴ・コーポレーションの業績は、海外顧客のニーズの取込などにより堅調に推移いたしました。」
海外顧客ニーズの取込みを不動産仲介事業の具体的な手段として継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「株式会社ラルゴ・コーポレーションの業績は、海外顧客のニーズの取込などにより堅調に推移した結果、不動産事業の売上高は、289百万円(前年同四半期比83.1%減)となりました。」
海外顧客のニーズを取り込むことを、不動産仲介会社の業績を支える具体的な手段として初めて明示している。